おはようございます!!こんにちは!!!こんばんは!!!!

お元気ですかあああああ!!!

私は元気でえええええす!!!

秋葉原のリケーブル大好きマン、ケイティです!!!


さぁさぁ今回は早速本題です!

わたくしケイティわっくわくしております(・∀・)ニヤニヤ

なにを隠そう今回ご紹介するものはこちら!!!

 

 

HYLAからのハイエンドリケーブルだあああああ!!!!

 

 

HYLAとは

オリオラス製品の開発で培ってきた技術を、より一層進化することを目的とし、ハイレゾ時代にふさわしいオーディオ製品の開発を目指します。

上質な音を楽しみたい、音楽鑑賞の世界をより豊かにしたい、そんな願いを叶えたい。

HYLA は「至尊の体現」をコンセプトに、新しいオーディオライフを提供します。

~ブランドコンセプトより~

 

実は日本のメーカーで昨年11月に登場した真新しいブランドです。

現在イヤホンを2機種展開しています。

イヤホンのスペックなどについては日本橋のマヨさんが詳しく書いてくれているので

下記をご参照ください!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓マヨヘッダー

そして今回のリケーブルのメーカー様の紹介がこちら

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


本製品は、HYLAが企画し、PW audioのOEMにより誕生。

導体には、超高純度のOCC銅線(規格未発表)を採用し、導体の中心部に

ガラスファイバーコアが使用されているため、高い強度を実現したとしている。

プラスとマイナス極、すべて二層のHelix螺旋構造のリッツ線になっている。

そして、外部に、とても柔軟なナイロンを被膜として利用されているため、

美しい見た目と優れた柔軟性が高評価されている。

ケーブルの分岐部のスプリッターは、HYLAロゴ入りの木製となり、

温かみが感じられる。

なお、3.5mm ミニステレオプラグは、ピュアオーディオ業界で評判の高い

Acoustic Revive社の高精度ロジウムメッキヘッドフォンケーブル用プラグが採用されている。


まず、「OEMとは何ぞや?」と思った方、安心してください私も思いました←

なのでちょっと調べてみました!

この場合のOEMとは簡単に言うと『企画はHYLAがやるけど製造はPW audioに任せる』

といった感じ。

そして気になる線材は超高純度OCCとのこと!!超高純度!!!!

そしてそして見た目の高級感がすんごい!

 

本体だけでなく外箱も木箱

 

高そう…

 

ますます気になるぞ!!!

いつ聞けるんだあああああ!!!!!!

 

え…?今日…?キョロ(ω・`))(´・ω・`)(( ´・ω)キョロ

 

なんと!!!

本日3月16日16時から

eイヤホン秋葉原店で

Rt-1 (Arthur)試聴会を行います!!!

やったあああああああ┌(・。・)┘♪└(・。・)┐♪┌(・。・)┘

この機会を逃さないでください!!是非!!是非!!ご一聴を!!

この記事を3/16にご覧の貴方!!

是非本日はeイヤホン秋葉原店へ!!!

皆様のご来店心よりお待ちしております。

私も聴くぞおおお!!!

以上、秋葉原店リケーブル担当ケイティでした!!!