まいど!!遠足の時おやつは300円までだった

梅田EST店のかわちゃんだよ( ^)o(^ )

 

つ、ついにきた!!!!

 高い音質と品質

ハイコストパフォーマンスで大人気のFiiOから

 

 

大注目のプレイヤー

FiiO X5 3rd generationの発売が決定!

 

 

 

 

発売日は2017年5月12日発売です

 

かっちょいいデザインでカラーバリエーションも3色あります! 

 

こちらの機種は海外ではもう発売されており、国内での発売をずっと待ちわびていたかたも多いのではないでしょうか…!!

 

根っからのFiiOファンボーイの僕も大注目の機種!!( ゚д゚   )

 

現在、FiiO X5 2nd、X1 2ndを持っていて、お求めやすい価格にも関わらず、芯の有る非常に高音質なプレイヤーで非常に気に入っています。

 

その後継機種ですからね!いやーっ!ようやく発表されて嬉しい….!

 

ではでは早速、詳しい商品情報をご紹介させて頂きます。

 

 製品情報

遂に第三世代が登場! 革命的な進化を遂げたデジタル・オーディオプレイヤー!

 

 FiiO Xシリーズ・デジタルオーディオプレイヤーのミドルクラスモデルである「FiiO X5」。

 

2014年発売のファーストモデ ルに続き、翌年に発売された2nd generationでは音質面で着実な進化を遂げ、数多くのユーザーの高評価を獲得して きました。

 

そして2017年、フラッグシップモデル「X7」で採用されたAndroidベースのユーザー・インターフェイスと、今や オーディオプレイヤーにおいてスタンダードとなったタッチパネルを搭載し、これまでの製品開発において培った技術を 基にその機能のすべてをモダンにアップデートした第三世代「FiiO X5 3rd generation」がここに登場します。

 

 シルキーでスムーズなサウンドのためのデュアル DAC

 

X5 3rd generation はトップクラスのクオリティを誇る DA コンバーター IC である旭化成エレクトロニクス製 AKM AK4490EN をステレオの各チャンネルごとに 1 基ずつ計 2 基搭載。

 

最大ビット 32bit の PCM と 5.6M までの DSD を サポートします。そのサウンドは低歪みかつ独自のヴェル ヴェットな質感を誇り、“音楽ファイルが持つ情報を余すと ころなく忠実に再生する能力” に大きく貢献をしています。

 

新たに搭載されたAK4490と言えば超ハイエンドのプレイヤーにも搭載されているDACチップ…!!

そ、そ、それがこのお値段でっっ!!( ゚д゚   )

 

 

 忠実再生のためのデュアル・クリスタルオシレーター

 

 

X5 3rd generationは独立した2つのクリスタル・オシレーター を搭載。ひとつは DSD 及び 44.1/88.2/176.4/352.8KHz のサ ンプリングレート専用、もうひとつは 48/96/192/384KHz 専 用となります。

 

このデュアルオシレーター方式の採用により、 ジッターの大幅な減少、クロック性能の向上、より安定した オペレーションに加え、事実上サンプリングレート変換の必 要性がなくなり、原音に忠実な音楽ファイルの再生能力をよ り強固にします。

 

 

 音質向上のための最適な回答:LPF & AMP IC

 

ローパスフィルター段には 2 基のデュアル ch OPA1642 が 配置され、アンプ IC にはオーディオグレードとしてカスタ ムされた OPA426 を採用。

 

より高い出力(300mW@32Ω) を実現し、より高負荷に耐えうる性能を獲得しました。

 

X5 3rd generation の最終的なオーディオ・アーキテクチャ の傑出したサウンドクオリティは、FiiO チームのベストな 品質を出来る限り追い求める冒険の末に導き出された回答 といえます。

 

 

Android 5.1OS への最適化によるバッテリー効率向上

サードパーティー製の Android アプリによる自動的なサン プリングレート変換を回避するため、FiiO のソフトウェア 開発チームは完全に新しいオーディオ再生用ソフトウェア を開発し、それを徹底的にカスタムした Android 5.1 OS 用 に最適化しました。

 

結果として、より高音質なサウンドク オリティと全体的なパフォーマンスの向上が得られ、さら に Android 4.4 運用時より約 90 分のバッテリーライフ延長 に成功しました。

 

Android OSはアプリによってはAndroid OSに標準搭載のミキサー通して出力されてしまう事によって音質が劣化してしまったり、

 

勝手にサンプリングレートを変換して再生してしまう場合がありました。。。

しかしFiiO X5 3rd generationでは、独自チューンのAndroid OSを搭載することによって、

 

どのアプリを使っても高音質にお楽しみいただけます!

 

例えばストリーミングアプリなどを使って音楽を聴くとき、Youtubeなどの動画を観るときも高音質でお楽しみ頂くことができます!

 

バランス&アンバランスのダブル・ヘッドフォン出力

 

2.5mm 4 極プラグのピン配列 X5 3rd gen. はアンバランスの 3.5mm ステレオヘッドフォ ン出力と、

2.5mm のバランスヘッドフォン出力の 2 系統を 搭載することにより、近年そのバリエーションを増やす様々 なヘッドフォン / イヤホン関連製品に幅広く対応します。

遂にX5もバランス対応です! 

 

 Pure Music モードと Android モードの 2 モード搭載。

 

 

Pure Music モー ドでは他のアプリを同時に立ち上げないことによる音質向 上を実現します。使用アプリの FiiO Music では ViPER Effect を新規搭載。多彩なエフェクトによる音質変化を楽しめます。

Android モードでは、初期インストール済みの Google Play Storeアプリからダウンロード可能なサードパーティー製の Android 対応アプリを駆使する事により、 バラエティに富んだ使用方法をユーザーに提供します。

 

Android搭載のプレイヤーは他のアプリや機能を使用することに音質が劣化してしまうということがあります。

そこで音楽再生に特化したモードとサードパーティーのアプリをインストールできる従来のモードと起動方法を選択できるのは面白いですね(^ω^)

 

 2.4GHz Wi-Fi & Bluetooth apt-X 対応

第三世代となる X5 3rd generation は、新たに 2.4GHz Wi-Fi 接続機能を搭載することにより、音楽ストリーミング アプリや動画配信サイトなど、多岐にわたるオンラインの サービスにアクセスが可能。

 

また Bluetooth apt-X に対応 したことにより低レイテンシーでハイクオリティなワイヤ レス音声伝送を実現します。

 

これら新時代のスタンダード といえるテクノロジーへの対応で、より洗練されたオーディ オプレイヤーとして進化しました。

 

 急速充電 Qualcomm® Quick Charge 3.0 対応

X5 3rd generation は 3.8V/3400mAh のバッテリーを内蔵 し、約 10 時間連続で再生駆動させることが可能です。

 

また新たに Qualcomm® Quick Charge 3.0 に対応。通常の USB 5V での充電に加え、9V または 12V のハイボルテージ で出力可能な充電器を使用することにより、フル充電まで に要する時間を大幅に短縮することが可能です。 (最大電流 1.2C の場合、約 90 分で空の状態から満充電

 

急速充電でなんと90分で満充電完了!

 

朝起きて「しもた!!充電するの忘れた!!/(^o^)\」というときも素早く充電できるので安心ですね!

 

 デュアル microSD カードスロットで最大容量 544GB X5

 

 

3rd generation は 32GB の内部ストレージに加え、2 基 の microSD カードスロットを搭載。

それぞれ最大 256GB までの容量に対応し、合計で最大544GBもの大容量ストレー ジ環境を構築することができます。

 

 専用レザーケースがアクセサリーとして付属

 

前モデルを含む既発の FiiO X シリーズでは、本体保護用ケー スとしてプラスチックまたはラバーのケースが付属し、レ ザーケースは「LC-FX シリーズ」として別売となっていま したが、X5 3rd gen. には同梱アクセサリーとしてレザー ケースが最初から付属しています。

 

レザーケースが最初から付属しているとはお得感がすごい。。。!

 

 USB デジタルオーディオ出力機能をサポート予定

 

本体下部に配置された microUSB ポートを通じて、外部オー ディオ機器と USB 接続することにより、デジタル音声信号 を伝送可能となる USB デジタルオーディオ出力機能を新た にサポート。デジタル入力搭載のヘッドフォンアンプやカー オーディオとの接続によりそのオーディオプレイヤーとし てのクオリティの高さを存分に発揮することが出来ます。

またコアキシャルによる出力も搭載しているのでデジタル出力の幅も広いです!

 

こんな感じでお求め安い価格設定にも関わらず

最近のトレンドはほとんど取り込んだ非常に多機能、高性能な機種となってます!

目玉の機能をまとめると

・ハイエンドDAPにも搭載されているDACチップ「AK4490」を搭載

 

・先代はスクロールホイールで操作していたのに対し、タッチスクリーンによる操作に

 

・Android搭載によりサードパーティ製のアプリをインストール可能に

 

・バランス&アンバランスのダブル・ヘッドフォン出力

 

・2.4GHz Wi-Fi & Bluetooth apt-X 対応

 

・急速充電 Qualcomm® Quick Charge 3.0 対応

 

・デュアル microSD カードスロットで最大容量 544GB

 

例えば外ではFiiOおなじみの高性能なアナログラインアウトを使ってポタアンを接続し、ストリーミングアプリの音楽を楽しみ

 

家ではコアキシャルデジタルで据え置きアンプに接続してじっくりと聴く。

 

バランス接続にも対応しているので、今お使いの機器を更に高いレベルで再生することも可能!

 

メモリカードも二枚刺さるので沢山曲を持ち歩く方にもおすすめです。

 

コンパクトな筐体なのにも関わらず

これ一台で色々な楽しみ方があって非常に魅力的な機種です!!

 

 

気になられた方はeイヤ各店舗にて試聴機をご準備しておりますので、是非実際に手に取ってみてくださいね!!!

 

ではでは最後まで読んで頂いてありがとうございました!!

梅田EST店よりかわちゃんがお送り致しました( ^)o(^ )

 

 

↓店舗案内↓

 

かわちゃん
日本橋本店PR部のかわちゃんです!写真を撮ることが大好きなので、写真を通してイヤホンヘッドホンの魅力をお伝えしていきたいと思います!よろしくお願いします(`・ω・´)b
  

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