有線ピヤホンのレビューを追記しました!


ついに有線ピヤホンことHi-Unit「HSE-A1000PN」が発表されましたね。Twitterでもお祭り状態です。

僕も凛として時雨ファンとして絶対に手に入れます。かじかじですこんにちは。

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一足先に、有線ピヤホンこと「HSE-A1000PN」を試聴させてもらいました。

僕は間違いなく買います。発売がホントに待ち遠しいです。

 

こちらの有線ピヤホンの解禁に伴い、Hi-Unitとはどのようなイヤホンブランドなのか?ご紹介させていただきます。

 

 

Hi-Unitとは?

eイヤスタッフと共同開発
求めやすい価格で良いものを本気で作る
 
日本のオーディオメーカーである株式会社ALPEX(アルペックス)と、イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホン、株式会社TMネットワークが「求めやすい価格帯でリスナーの感動を深めるイヤホン」をコンセプトに共同開発するコラボレーションブランドです。

 

 

元々TSUTAYAで年間10万本以上売れている、ALPEXの低価格イヤホン「AHP-337」(税込¥1,027-)を、より進化させようという話が持ち上がったのが、Hi-Unitブランド誕生のキッカケでした。

AHP-337は、ハウジングのクォリティと比べるとケーブルが価格相応でした。音質も悪くはない……けれども良くもないという印象。購入層は学生が多く、長い時間リスニングに使っているでしょうから、『TSUTAYAで売っているのは良いイヤホン』にしたいという想いから開発がスタートしています。e☆イヤホンのスタッフがALPEXの方と会う機会があり、「製品を改良するお手伝いをするので、一緒に良いものを作りませんか?」と話したのが、求めやすい価格で高品質なイヤホンをつくるキッカケだったのです。

 

Hi-Unitの開発者インタビューや製作秘話などは、こちらの記事に掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

約1000円で”いい音”のイヤホンはあるのか?ALPEXのイヤホンが聴かせる”いい音”の秘密!

【初めてのイヤホンに】ALPEX HSE-A2000 誕生のお話しインタビュー!【ハイレゾ対応】

 

 

 

製品ラインナップ

HSE-A1000

ALPEX/HSE-A1000シリーズ

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1,000円で出せる最高の音を追求。有線ピヤホンのベースモデル。

Hi-Unitブランド第1弾モデル「HSE-A1000」は、1,000円で最高の音を追求するために、e☆イヤホンのスタッフがドライバーを製造している工場まで出向いてエンジニアとともに音をチューニングした製品です。ボーカルが明瞭で、ポップスを楽しむのに最適です。

 

レビュー動画もございますので、ご覧くださいませ。

 

 

 

HSE-A1000R

ALPEX/HSE-A1000Rシリーズ

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HSE-A1000からの更なる進化

Hi-Unitブランド第2弾モデル「HSE-A1000R」は、臨場感あふれる音作りを目指しました。HSE-A1000より低域を強めているので、ロックを聴くのにも最適です。筐体はメタリックフィニッシュで、よりラグジュアリー感のある仕上げにしました。

 

 

こちらのブログでもより詳しく製品紹介をしていますので、ご覧くださいませ。

【発売!いきなりレビュー!】700円のイヤホン ALPEX HSE-A500シリーズ&更に進化したHSE-A1000Rシリーズ!

 

 

 

HSE-A2000

ALPEX/HSE-A2000シリーズ

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エントリーモデルで実現したこの高解像度

HSE-A2000は、2,000円台の価格帯で高解像度をとことん追求したモデルです。振動板にダイヤモンドより硬いグラフェン素材をコーティングすることで不要な振動を抑制し、歪みのないクリアな音像と、締まりのある低域再生を実現しています。また、40kHzまでの高域再生に対応しており、ハイレゾ音源のリスニングにも好適です。

 

こちらのブログでもより詳しく製品紹介をしていますので、ご覧くださいませ。

【初めてのイヤホンに】ALPEX HSE-A2000 誕生のお話しインタビュー!【ハイレゾ対応】

 

 

 

HSE-A500

ALPEX/HSE-A500シリーズ


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妥協しないクオリティをこの価格で

HSE-A500は、価格を極限まで抑えつつ音質にもこだわったモデルです。真の太いハイレベルな中低域を楽しめます。

 

こちらのブログでもより詳しく製品紹介をしていますので、ご覧くださいませ。

【発売!いきなりレビュー!】700円のイヤホン ALPEX HSE-A500シリーズ&更に進化したHSE-A1000Rシリーズ!

 

 

 

HSE-BASS10

ALPEX HSE-BASS10KKK【カーキカーキ】

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Hi-Unitシリーズ初の重低音モデル

重低音ファンに向けて開発したモデルで、低音を余すことなく楽しめるように、密閉度の高いコンプライ製のイヤーピースが付属します。

 

 

 

HSE-BASS20

特徴画像

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ハイレゾ対応の重低音モデル

上位機のBASS20は、高硬度のグラフェンをコーティングした振動板を採用したのに加え、40kHzまでの高域再生に対応しています。

 

 

 

EPS-001(イヤピースお試しセット/4種4ペア/Mサイズ)

【送料無料】【新製品】Hi-Unit EPS-001(イヤーピースお試しセット/4種4ペア/Mサイズ)

メーカーの枠を超えたイヤピース4種お試しセット

e☆イヤホンの企画により実現した、4 ブランドのイヤピース(M サイズ)を1ペアずつ揃えたセット製品です。「イヤホンはイヤピースの交換により音が変わる」という体験を通じて、オーディオの奥深さを実感いただけます。

 

動画でも紹介していますので、こちらもご覧くださいませ。

 

 

 

Hi-Unit Premium PLEND

Hi-Unitで初の完全ワイヤレスイヤホン

Hi-Unitブランド上位ラインの「Hi-Unit Premium」の第一弾製品。Hi-Unit初の完全ワイヤレスイヤホン、Hi-Unit Premium / PLEND 【HSE-BW01】。e☆イヤホンスタッフがサウンドチューニング、デザイン、パッケージなどを監修したPLENDは、シンプルなデザインと聴きやすいサウンドが特徴。量は少なめですが低域は深く沈みこむ音で、中高域をしっかりと聴かせてくれます。また、連続再生時間約7時間、タッチセンサーを採用、防水等級IPX4と機能面でも申し分なしの製品です。

 

こちらのブログでもより詳しく製品紹介をしていますので、ご覧くださいませ。

【#レビュー】e☆イヤホンスタッフが監修した ALPEX Hi-Unit Premium PLEND #完全ワイヤレスイヤホン


以上Hi-Unitのご紹介でした!

こちらのHi-Unitですが、e☆イヤホン全店でご試聴が可能です!

全ラインナップご試聴可能。

Lightning変換ケーブルも完備。iphoneでも自由に聴けます。

お手持ちのスマートフォンで体感してみよう。

各店で自由にご体感いただけますので、ピヤホン発売前に是非Hi-Unitシリーズがどのようなイヤホンなのかご体感頂ければと思います。また有線ピヤホンこと「HSE-A1000PN」は3月下旬に発売予定です。予約が解禁次第SNSやHPでご案内いたしますので、今知しばらくお待ちくださいませ。

 

HSE-A1000PNの特設ページはこちら↓↓

ピエール中野氏が音質チューニングしたイヤホン「HSE-A1000PN」が1,700円でHi-Unitから誕生

 

 

 

また有線ピヤホン「HSE-A1000PN」の開発秘話をピエール中野さんに聞いてみた!動画も公開していますので、こちらもあわせてご覧ください。

 

 

 

e☆イヤホンの店舗やサービスお紹介はこちらをご覧くださいませ!!!

メディアが今大注目!?イヤホン・ヘッドホン専門店 e☆イヤホンってこんなお店!


 

 

 

以上e☆イヤホンよりかじかじがお送りしました!

  

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