bannar_kitton

 

こんにちはー。

秋葉原店きっとんですー。

 

日本に帰ってきました。落ち着きますね。やっぱり日本ぽいものが食べたくなって、今日のお昼はカレーにしようと思います。昨日もカレーでしたが。

 

ちなみにドイツで一番印象に残ってるのはここです。

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ここは、Denkmal für die ermordeten Juden Europas(通称ホロコースト記念碑)と呼ばれる場所で、第二次世界大戦で虐殺されたヨーロッパのユダヤ人犠牲者の為に建設された記念碑です。1万9073㎡の敷地にコンクリート製の石碑2,711基がグリッド状に並んでいる様は圧巻で見るだけで背筋がシュッとします。僕は当然この時代に生まれていないので戦争を身近に感じたことはありませんが過去の過ちに向き合う姿勢は大事なんだなと改めて感じました。

 

さて、本題に参りましょう!

本日9月11日午後解禁ほやほやな情報をお届けします!

TEACからHA-P50のスペシャルエディションが解禁です!

HA-P50SE_B_image

 

おおーっヽ(´▽`)/
割と安価で人気なHA-P50のスペシャルエディションとは…気になります!
 
 
 主な特徴としては
 
 ・iPhoneやAndroid端末、PCからUSB経由でデジタル接続可能(※AOA2.0対応のアンドロイド端末)
 ・BurrBrown PCM5102高性能D/Aコンバーターを搭載
 ・160mW + 160mWの余裕の高出力(32Ω負荷時)を実現するディスクリート構成のアンプ部
 ・スペシャルエディションとして、オペアンプにOPA1602 SoundPlus®採用
 ・光デジタル入力を搭載しポータブルオーディオプレーヤーやホームオーディオにも接続可能
・ HIGH/LOW ゲインセレクター
 ・薄型21.7mm、堅牢なアルミ製ボディ
・ スペシャルエディションは、ボリュームとフロント、リアパネルをダイヤモンドカット仕上げ
 ・USB充電対応のLi-ion電池(電池持続時間 約8時間)、オートパワーセーブ機能

 

 

従来のモデルとの一番大きな変更点はやっぱり搭載されているオペアンプの変更でしょう。上位機のHA-P90SDと同タイプのオペアンプになるので、大幅な音質向上が期待できますね!

まだ聞けていないのでなんとも言えませんがw(・・;)

 

 

また、新しくオートパワーセーブ機能が追加されています!

音声入力が無音の状態が 30 分間続いた時と、ヘッドホン端子にヘッドホンジャックが差し込まれていない状態が 30 分間続いた時に、スリープ状態となります。

とのことで、これは嬉しい機能!実際アンプの電源って切り忘れちゃうこと多いんですよねー。それが防げるのでこれはすごくいいですね!

 

さらにスペシャルエディションは、ボリュームとフロント、リアパネルをダイヤモンドカット仕上げにしているとのことで、高級感もグッと上がっています。

HA-P50SE_B_angled

正面から見るとこんな感じ。

うん。すごくスタイリッシュですね。特にボリュームノブの質感はとても良さそうですね。

HA-P50SE_B_back

ちなみに背面はこちら。

 

うーん!ますますスタイリッシュになって期待大ですね!

以前に比べ洗練されてスタイリッシュになっている印象ですので、これからアンプに手を出してみようかなあなんていう女性の方に強くおすすめしますよ!ヽ(・∀・)ノ

もちろん男性の方もスタイリッシュにお使い頂けますよ!

 

そんなHA-P50 Special Edition、本日より予約開始です!

 

ご予約はコチラから

 

たくさんのご予約お待ちしていまーす!

 

ではでは秋葉原店きっとんがおおくりしました~。

 

ばいばいっ

  

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