ワイヤレス・シアター・システム「エクソフィールド・シアター」が遂に予約開始! 


hamachan

イヤホン・ヘッドホン専門店『e☆イヤホン』のはまちゃんです!!

 

CES2020でも話題になっていたあの製品が遂に予約開始!

 

 

 

Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1

XP-EXT1

XP-EXT1

 

 

8月8日(土)発売予定!

 

Victor EXOFIELD THEATER(エクソフィールド・シアター)とは?

 

 

 

ヘッドホン再生で、サラウンドスピーカーのサウンドを再現するというもので、リスニングルームのスピーカー音場と定位を再現する頭外定位音場処理技術「EXOFIELD(エクソフィールド)」を用いています。通常、サラウンドを楽しむためにはメインスピーカー(フロント、センター、サラウンドなど)のサブウーハーや天井スピーカーなど多くのスピーカーが必要で、さらにそれらを設置するスペースも必要です。しかし、EXOFIELDの技術にかかれば、この「Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1」ワンセットでサラウンドがお楽しみいただける!といったわけなのです!

 

 

 

 

 

 

動画はVictor公式YouTubeです。CES2020でEXOFIELD技術を体験された来場者インタビューの様子です。皆様その効果にかなり驚いていらっしゃいます!

 

 

 

EXOFIELDテクノロジーって?

では、そんなスピーカーの様な音が楽しめるEXOFIELDテクノロジーっていったいなんなのでしょう?

 

EXOFIELDテクノロジーは、顔や耳の形の個人特性を分析し、個々にカスタマイズされた信号処理をし、ユーザーに合わせた最適な音場を作り出すというもの。

 

測定はパッケージされているヘッドホンで行うようです。測定したデータを元に、専用のスマートフォンアプリ内のデータベースからマッチするデータを抽出します。そうすることで、スピーカーで聴いている時と同じ、目の前で鳴っている感覚を味わえるというわけです!

 

 

スマートフォンアプリで簡単設定!

難しい設定ではなく、アプリケーションの案内に従って設定を完了させます。この設定は4人分までデータを保存できるようです。

 

 

アップミックス機能で2chや5.1chを7.1.4chに変換!

Victor EXOFIELD THEATERはソースが2chや5.1chのコンテンツでも全方位に広がりのあるサウンドにアップミックスすることができます!

 

 

パワフルなサウンドと快適な装着感!

ヘッドホンに内蔵されているドライバーは40mmと大口径です。高磁力ネオジウムドライバで迫力のサウンドが期待できます。また、大型のソフトイヤーパッドが採用されていますので長時間のリスニングでも快適な装着感をお楽しみいただけます!

 

 

4つのサウンドモードを搭載!

ソースやお好みに応じて4つのサウンドモード(CINEMA/MUSIC/GAME/CUSTOM)を選択することができます!

 

 

XP-EXT1 ワイヤレスシアターシステム

・新開発の専用スマホアプリで簡単に個人特性の測定が可能

・リアルなマルチチャンネル音場(7.1.4ch)が楽しめる

・2ch/5.1chのコンテンツを7.1.4chに変換して楽しめるアップミックス機能

・大口径40mmの高磁力ネオジウムドライバーユニットによる迫力のあるワイドレンジサウンド

・大型のソフトイヤーパッドで長時間のリスニングも快適

・4つのサウンドモード(CINEMA/MUSIC/GAME/CUSTOM)

 

 

 

はまちゃんの気になるポイント

・実際に試してみて頭外定位を試さなくては!

・自分の耳を測定したい!

・アップミックスの効果はどれほどのものなのか!?

・プロセッサーとヘッドホンを2.4GHz/5GHzデュアルバンドのデジタルワイヤレス方式でつなぐ製品なので、あくまでも室内鑑賞用のセット!持ち歩けないぞ!

 

 


 

発売は8月8日(土)!

ご予約受付中です!

 

以上!

はまちゃんがご案内いたしましたー!

※記事中の商品価格・情報は掲載当時のものです。