こんばんは、マツコです。最近ドイツのスポーツジムを検索していたのですが、あれですね、海外のスポーツジムでは男女混浴な場所が多いんですね~。びびりました。あらゆる場所でトップレスやフルヌードが当たり前なドイツの環境下に置かれると、自分も開放的になれるのでしょうか。
さて、本題へ。
4月12日(金)より各店舗で展開を開始いたしましたコーナーをご紹介させて頂きます!
新生活でも寂しくない!
オススメワイヤレスコーナー
4月は「新生活スタート」や「環境の変化」など、なにかと心機一転となる機会が多くなる事かと思われます。
今回は、各店舖にて新入社員や高校生・大学生で通勤や通学に便利なイヤホン・ヘッドホンを展開しております!!
こちらのコーナーは4月限定での展開予定となっております♪e☆イヤホンでは「プレゼントラッピング」も無料で承っておりますので、ぜひお気軽にお声かけ下さい!
では、今回新生活に欲しい「おすすめワイヤレス商品」はこちら!
友人とキャンプやピクニックに最適なコンパクトスピーカー「JBL GO2」
カラーバリエーションは6色。万が一の水没でも安心な、防水規格IPX7。40mm径フルレンジスピーカー(1基)とパッシブラジエーターを装備。
全体的にクリアーなサウンドです。傾向としては中音域メインの軽快な音質になります。
このサイズ感で、ここまでのクオリティが鳴っちゃうのか、と、びっくりしますね。価格を考えるとかなりコスパの高いワイヤレススピーカーではないでしょうか?持ち運びやすいコンパクトさもオススメのポイントです。
通勤・通学を快適に!「TaoTronics DuoFree」
TaoTronicsより「音楽をより自由に、快適に。」をテーマに設計された、音楽が好きな全ての人のための完全ワイヤレスイヤホンが登場。
音響製品としてよりクリアで洗練されたサウンドと、プレミアムな質感・装着感・使用感などを実現するために、全てを一から見直して作り上げられたとのことで、まだ左右独立型イヤホンを試したことが無いという方や、新生活を機会にワイヤレスデビューしたいという方にオススメです。
ビジネスライクにも活動範囲を広げるオシャレなノイキャンヘッドホン「SkullCandy VENUE」
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ワイヤレスでノイズキャンセリングも付いている、というヘッドホンは今では様々な機種がありますが、VENUEは価格を抑えながらもノイズキャンセリングもしっかりと効かす機種となります。音域も低中高とまんべんなく鳴らしてくれる感じがありバランス良く。音楽のジャンル限らずオールマイティに使用して頂けるヘッドホンなので、長時間移動の新幹線や飛行機の中など多く利用される方にオススメです!!
日常に溶け込むデザイン性「SONY WI-SP600N」
デジタルノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothイヤホン。汗や水しぶき、雨などからヘッドホンを守る防滴性能も搭載されているので、タウンユースにもスポーツ用としても使用できるところが魅力的。カラーバリエーションも4色ございますので、カラーで遊べるところも若い方に人気です。
ハイレゾ初挑戦!オーディオを始めるにはぴったりなプレイヤー「ACTIVO CT10」
初めてのハイレド対応プライヤーはどれがいいのか分からない!そんなあなたにオススメなのが「ACTIVO CT10」!!軽量コンパクトサイズに加え、ラウンドエッジデザインによるシンプルなフォルムは、違和感なく手のひらにぴったりとフィットします。リーズナブルな価格帯でありながらハイエンドモデルを凌駕するポテンシャル。これ1台で新生活ももっと楽しくなるはず。
超絶便利なワイヤレスアンプ「RADSONE Earstudio(ES100)」
EarStudio(イヤースタジオ)はイヤホン・ヘッドホンで、24bitハイレゾサウンドをワイヤレスで楽しめる、ワイヤレスヘッドホンアンプです。Qualcomm aptX HDコーデックサポートで、ワイヤレスながらも最大48kHz/24bitのハイレゾ相当で伝送可能。さらに、独自技術により、aptX HDコーデック以外のSBC,aptX,AACなどの音源もハイレゾ級24bitにアップコンバートします。2.5mmフルバランス出力にも対応。どんなイヤホン・ヘッドホンもパワフルに駆動します。
新生活に欲しくなる商品ばかりだと思います!
ぜひ、子供へのプレゼントや遠くへ引っ越す友人へのプレゼント等、幅広くご提案ができるかと思いますので、ぜひ店舗にお越しくださいませ。
コーナーの展開は、e☆イヤホン秋葉原店、渋谷TSUTAYA店、名古屋大須店、梅田EST店、大阪日本橋本店にてご覧いただけます!!
以上、マツコでした○
元e☆イヤホン大阪日本橋本店2F・買取/中古スタッフ。
ドイツへ移り住んでから早1年が経過しました。e⭐︎イヤホンを離れ、2019年5月に渡独。現在は主にドイツ・ベルリンの音楽やアート、ローカルカルチャーを専門に取材、執筆しています。また、自身でドキュメンタリー&カルチャーマガジン「MOLS magazine」を出版し、取材、執筆、編集を監修。現地に蔓延る見えない・聞こえないサインを捉え、ジャーナリズムにスタンダードからアンダーグラウンドまで発信しています。2020年に自主レーベル「MOLS」を設立。YouTube、SoundCloud、BandCampなどのデジタルコンテンツにて、ベルリンで活動するアーティストと携わり、PR、プロモーターとしても活動しています。