ブログのバナー

 

どうも、、

 

雨が降ったらどうなるか。

答えは「ぬれてまう。」

さてさて、、、、

 

 

みなさんポータブルアンプって知ってます?

ポータブルアンプとは、、

 『ポータブルヘッドホンアンプ(PortableHeadPhoneAmp)』 を略したもので、ポータブルと名のつく通り、持ち運びができるように、電池式となっているものが主流です。

 

平たくいいますと、、

アンプ専用に電力を用意して贅沢に使い高音質を目指そう!

 

 

というものなのです。

その中でもお値段は様々でして安いもので5,000円以下からありまして、、

本日、紹介させてもらうポータブルアンプは、

お値段13万円!

そうです!超絶高いです!

 

では、なぜそんなにお高いのか、それは、

限定商品』だから!

 

そして

本日お知らせは!

発売前ですけど試聴機が来ました!

しかも大阪日本橋店と秋葉原店ともにー!

 

 

ではではご紹介いたしましょう!

 

Venture Craft

SounDroid VANTAM

627SM Limited

 

 

L004 

▼【新製品】Venture Craft SounDroid VANTAM 627SM Limited e☆特価¥130,000-

(4月下旬発売予定/ご予約受付中)

 

そう!あのVANTAMの限定モデル!お色はシャンパンカラー!

 

vantam1 vantam2 vantam3 vantam4 

※注意※

写っている黒い結束している物体は展示の為のため付いています。

販売する商品には付いてこないので安心して下さい。

 

 

ベースモデル『SounDroid VANTAM』の超改良版になります!

■ローパスフィルター回路部にはTI(BB)製の

 超低歪・高音質バイポーラオペアンプ“OPA1602”を採用!

■プリアンプ部には高解像度・高音質オペアンプOPA627SMを採用!

 

これらの厳選パーツのおかげで、

イヤホン・ヘッドホンのポテンシャルを最大限に引き出し、

ナチュラルなサウンドを再生可能!

またUSB入力時にはPCMで最大384kHz/32bit

DSDで最大11.2MHz(ネイティブ再生)まで対応できます。

これはベースモデルがDSD 5.6MHzまで対応していた点と比べても

大きな進歩があったと言えます。

 

DSD 11.2MHzの音源はまだまだ主流とはいえませんが、

今後増えてくるにあたって将来性もバッチリといったところでしょうか。

 

L005

通常のVANTAMは僕も何度が試聴しましたが、

低域の解像度が特に高く、

アップサンプリング機能もハッキリとわかりやすいほど効果があらわれます。

 

僕と大阪日本橋スタッフの三輪ちゃんで

実際に音質を聴いてみたんですけどね、、

通常のVANTAMとの違い出てますね!

 

一言でいうと、、

明瞭で重厚。

 

共に両立して上手い事出来てるなー!という印象。

通常のVANTAMもいいんですけど、、

まだまだイケますよ感がこのリミテッドはありますね。

 

 

 

 

ちなみに、、、

今ご予約いただけると数量限定特典をプレゼント!

 

 

BLOG_20150408_venturecraft

 

なんと!¥15,500-相当7NクラスLightning-USBケーブルをプレゼント!

iPhoneユーザーの方は購入後すぐに高音質でお楽しみいただけます!

 

WEB・店頭にて予約受付中です!

 

WEBからはこちら!

▼【新製品】Venture Craft SounDroid VANTAM 627SM Limited e☆特価¥130,000-

(4月下旬発売予定/ご予約受付中)

 

店頭にてご試聴いただけますので!

ぜひぜひご来店くださいませ!

お待ちしております! 

たらお
大阪日本橋のイヤホンヘッドホン専門店eイヤホンで働いています。DJやトラック作ってます。あとスケボー好きです。イヤホンやヘッドホン以外にもDJの大会や機材に関してのちょこっとした情報もつぶやきます。宜しくお願いします。
  

この記事を読んだ人におすすめ