こんにちは!SHIBUYA TSUTAYA店のゆき姉です(●´∀`)ノ*

先日『低音卓球』なるものに行ってきました。元卓球部だから、360度の筒形の台など楽勝だろう。と思っていましたが、これが中々…。

球がどこに行くのか予測不可能で、平面台とは違い、あり得ない動きをするので、球を追いかけるのが大変でした。けど、久々の卓球楽しかったです。昔やっていたスポーツを大人になって改めてやるのも面白いものですね。

 

さて、本日は新商品続々登場します!

その中で私が紹介するのはこちら!

SHURE リモート&マイク内蔵ケーブル(Lightning-MMCXコネクター)【RMCE-LTG】

【製品情報】

「RMCE-LTG」ケーブルは、Lightning に対応する、インライン DAC とステレオヘッドホンアンプを搭載した3ボタン式リモート+マイクケーブルです。MMCX コネクター搭載の Shure SE シリーズイヤホン – SE215、SE315、SE425、SE535、SE846 –に最適化された設計によりiOS デバイスとの接続時に Shure イヤホンの音質を余すことなくお楽しみいただけます。
小型のコントローラーユニットには、D/A 変換、ハイエンド・デジタルオーディオ・コーデック、プレミアムヘッドホンアンプに加え電話機能のサポートに必要な LAM(Lightning Audio Module)も集約されています。
RMCE-LTG に用いられているDAC やヘッドホンアンプといったパーツは、Apple 社が規定する消費電力の制約内でも最適な性能が得られるようShure のエンジニアが独自に入念に選定したものです。小型化を図りながらも性能面で妥協することはなく、DAC には Cirrus Logic 社のハイクラスチップを採用。ヘッドホンアンプは、この外形サイズ向けの製品としては最小のノイズフロアとクロストークを実現し、優れたダイナミックレンジを提供する特別設計のものです。この低歪みのアンプは、イヤホンを駆動するために必要な電力を iOS デバイスから効率よく取り出すことができます。
従来 iOS デバイスの中にあったステレオアンプは、RMCE-LTG ではシグナルチェーンの後方に置かれることとなり、結果としてクロストークが低減されステレオイメージが大幅に向上しています。ハイファイオーディオグレードのハイエンド・デジタルオーディオ・コーデックは 24-bit/48 kHz のハイレゾ・デジタルオーディオに対応しています。

 

iPhone7になってイヤホンジャックがぁぁぁ…!という方が結構いらっしゃったのではないでしょうか。

従来のSHUREケーブルとは違い、今回は枝分かれしている部分にリモコンが付いているので(上記写真)、V字部分が若干短く感じますね。

音質面も変化はなく、バランスのいい、聴きやすいSHUREらしい音を鳴らしてくれます!

 

こちらの商品、本日全店舗で取り扱い開始!

※初回販売分が完売しており、只今予約受付中です。

Webからの注文はこちらからどうぞ!

通常版のSHURE純正ケーブルもございますので、チェックしてみてくださいね!

それでは、SHIBUYA TSUTAYA店よりゆき姉がお送りしました!

最近、SHIBUYA TSUTAYA店も売り場の配置など、色々様変わりしておりますので、久しく来てないなぁ。という方も

ぜひ、いらしてくださいね!

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↓店舗案内↓

 

  

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