こんにちは!秋葉原店のきーちゃんです。

あっという間に6月がやってきましたね。皆様いかがお過ごしですか?本日最初の一枚はこちらっ。

20160602

最近食べた私の大好物パスタです。東京ソラマチにあるココノハというお店です。

他にも食べたものの写真が色々ありますが、続きは次回載せます笑。

 

 

さて本題は・・・昨日発売された大注目の新製品をご紹介します!

こちらです↓

【新製品】FOSTEX TH610【プレミアム・リファレンス・ヘッドホン】

FOSTEX  TH610

 

 

■メーカーさんHPはこちら

黒胡桃無垢削り出し材を採用したハウジングとバイオダイナ振動板の共 演による、

艶やかで自然な響きを紡ぎ出すハイクオリティモデルの誕生です!

 

【新製品】FOSTEX TH610【プレミアム・リファレンス・ヘッドホン】

 

 

 

私が思う注目ポイントはこちらの3点!

ダイナミックで自然な音作り

空間作りが大変優秀で、自然な鳴りが癖になると思います!

個人的な感想は、音楽の重心が若干後ろに響く感じです。ピアノの音の豊かな鳴りには驚きました。

 

快適な装着感と遮音性

個人的には少し重たく感じますが、

低反発クッションとソフトレザー調高級人 口皮革を採用しており付け心地の良さは誰もが納得出来ると思います。

 

木目のお洒落なデザイン

温もりを感じますね。他のインテリアともマッチしやすいデザインだと思います。

 

【新製品】FOSTEX TH610【プレミアム・リファレンス・ヘッドホン】

 

主な特徴

★磁気回路は、磁束密度1 テスラの50mm ド ライバー・ユニットを搭載。

→超強力磁気回路により低歪率で広大なダイナミックレンジを提供。

 

★振動板には弊社独自開発のバイオ・セル ロース技術による「バイオダイナ」を採用。

→豊かな超低域、素直な中域、そして、特にプレゼ ンスに優れた高域を再生。

 

★内部パーツに、アルミニウム/マグネシウ ムを多用し、高い質感と軽量化を実現。

バッフ ル板には高比重型樹脂を採用する事で、共振音の発生を低減させ、高い解像度と豊かな中域、良質な低音再生を実現。

 

★デタッチャブル・コネクタ・ポートを装備。

ケーブル側端子とヘッドフォン本体側の着脱 部接点端子には、硬度が高く耐摩耗性、耐食性 に優れたロジウムメッキ処理を施し、信頼性を向上。

また、別売の交換用バランスケーブル「 ET-H3.0N7BL」でバランス接続に対応。

 

★ヘッドホンケーブルには、特殊加工により 優れた導電性を発揮する純銅製高級ケーブルを採用し全帯域をクリアに表現。

 

 

 

■主な仕様
形式 : 密閉ダイナミック型
ドライバー : Φ50mmネオジムマグネット/バイオダイナ振動板
インピーダンス : 25Ω
感度 : 98dB/mW
最大入力 : 1,800mW
再生周波数帯域 : 5~45,000Hz
本体質量 : 約375g(ケーブル含まず)
ケーブル : 3m Y型( 着脱式コネクタ端子:2ピン、ロジウムメッキ仕様)
本体側着脱部 : 2ピン(ターミナル:金メッキ下地 ロジウムメッキ仕様)
プラグ : 直径6.3mm 金メッキステレオ標準プラグ

■付属品
レザー調ポーチ

 

 

以上、秋葉原店のきーちゃんがお送りしました。

Twitterもよろしくお願いします。→@eear_kiichan

 

是非店舗にも足を運んでみてくださいね。

皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。

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↓店舗案内↓

きーちゃん
作編曲したり、鍵盤弾きます。 上原ひろみさんが大好きです。
  

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