ドライバー構造とチューニングの方向性を分けて、低音表現に明確な違いを持たせた製品


こんにちは!e☆イヤホンのPRスタッフです!

今回はradiusからの新製品のご紹介です。

 

radius HP-NHR21C

▼radius HP-NHR21CK ブラック  e☆イヤホン オンラインストア価格¥15,950- (税込)

▼ radius HP-NHR21CR レッド  e☆イヤホン オンラインストア価格¥15,950- (税込)

 

2026年5月29日発売!

 

 

 

新開発「HCD(ハニカムドーム)ドライバー」

 

振動板のドーム部にハニカム状の凹凸を設け、アルミメッキを施した新開発「HCD(ハニカムドーム)ドライバー」を搭載。

 

ドーム部の剛性を高め、高音域の出力バランスを最適化しました。

 

振動時のドーム部の変形を抑え、振動状態を安定させることで、歪みの発生を低減。

 

音の立ち上がりや輪郭表現を明確にしています。

 

重低音の迫力と表現精度の両立を目的とした、新しい発想によるドライバー設計です。

 

 

 

パワフルかつ精細

 

ダイナミックドライバー前方にマグネットを追加配置する「High MFD(Magnetic Flux Density) 構造」を採用。

 

向かい合うマグネットにより磁束密度を高め、振動板を正確に制御します。

 

低音域の迫力とトランジェント(過渡)特性を両立し、音像を明瞭に保ちます。

 

「HCDドライバー」の特性を引き出し、重低音表現の精度を高める基礎構造です。

 

 

 

最大32bit/384kHzのハイレゾ再生

 

高性能DACを内蔵し、USB C接続で最大32bit/384kHzの再生に対応。

 

ハイレゾ音源が持つ情報を余すことなく引き出し、細かなニュアンスまで再現します。

 

低音の迫力を確保しながら、低音域から高音域までの情報を一体感のある音像として表現し、情報量を損なわない再生を実現します。

 

 

 

究極の没入感でゾーンへと導く「ディープマウントイヤーピース ZONE」

 

耳の奥の広いエリアでフィットする「ディープマウントイヤーピース」のハイグレードモデル「ディープマウントイヤーピースZONE」を標準装備。

 

素材には、日本を代表する化学メーカー製のLSR(Liquid Silicone Rubber)を採用しています。

 

一般的なシリコンに比べて柔らかく、耳の形状に追従しやすいため、安定したフィット感を維持しながら、微細な音の変化まで伝えやすい特性を備えています。

 

素材由来の復元性と耐久性により、長時間のリスニングでも装着状態が変化しにくく、音の輪郭やディテール表現を損ないません。

 

XS / S / M / L の 4 サイズを付属し、装着感に合わせて選択できます。

 

 

radius HP-NHR21C 主なスペック

ドライバー構成 ダイナミック型
φ13.0mm
インピーダンス 17Ω±20%
音圧感度 108±3dB/mW
再生周波数帯域 20Hz~40,000Hz
ケーブル仕様 プラグ:USB-C
線材:メーカー情報なし
長さ:約120cm(Y型)
重量 約17g (ケーブル含む)
付属品 ・ディープマウントイヤーピースZONE ( XS / S / M / L )×各1セット
・取扱説明書(保証書)

※メーカー資料より引用

 

 

 

radius HP-NHR11C

▼radius HP-NHR11CK ブラック  e☆イヤホン オンラインストア価格¥12,100- (税込)

▼ radius HP-NHR11CR レッド  e☆イヤホン オンラインストア価格¥12,100- (税込)

 

2026年5月29日発売!

 

 

 

深く淀みない重低音と伸びやかな高音域

 

「HP-NHR11」のドライバーユニットをベースに、低音の迫力を軸としたまま高音域のバランスを見直しました。

 

深く沈み込む重低音の存在感を保ちながら、高音域の伸びと透明感を引き出すことで、ハイレゾ音源のニュアンスがより伝わりやすいチューニングに仕上げています。

 

 

 

パワフルかつ精細

 

ダイナミックドライバー前方にマグネットを追加配置する「High-MFD(Magnetic Flux Density) 構造」を採用。

 

向かい合うマグネットにより磁束密度を高め、振動板を正確に制御します。

 

低音域の迫力と優れたトランジェント(過渡)特性を両立し、勢いだけに頼らない、芯のある重低音表現を実現します。

 

重低音の密度感を下支えする基礎構造です。

 

 

 

最大32bit/384kHzのハイレゾ再生

 

高性能DACを内蔵し、USB-C接続で最大32bit/384kHzの再生に対応。

 

対応機器と接続するだけで、ハイレゾ音源に含まれる微細なニュアンスまで再現します。

 

重低音モデルでありながら低音の勢いに埋もれず、低音域から高音域までの情報を一体感のある音像として引き出し、VOLTシリーズが重視してきた密度感をハイレゾ環境で余すことなく味わうことができます。

 

 

 

低音を逃さない「ディープマウントイヤーピース」

 

耳の奥の広いエリアでフィットする独自形状により、密閉性を高めた「ディープマウントイヤーピース」を標準装備。

 

豊かな低音再生と、落下を防ぐ安定した装着感を両立します。

 

XS / S / M / L の 4 サイズを付属し、装着感に合わせて選択できます。

 

 

 

HP-NHR11C 主なスペック

ドライバー構成 φ13.0mmダイナミック型
インピーダンス 25Ω±20%
音圧感度 107±3dB/mW
再生周波数帯域 20Hz ~ 40KHz
ケーブル仕様 プラグ:USB-Cコネクタ
線材:メーカー情報なし
長さ:120cm(Y型)
重量(本体) 約17g(ケーブル含む)
付属品 ・ディープマウントイヤーピース(XS, S, M, L)×各1セット
・取扱説明書(保証書)

※メーカー資料より引用

 

 

 

モデルごとの音質の違い

「HP-NHR11C」と「HP-NHR21C」は、VOLTシリーズが培ってきた重低音を共通の基盤としながら、
ドライバー構造とチューニングの方向性を分けることで、低音表現のキャラクターに明確な違いを持たせています。
 
 
 
・HP-NHR11C
「迫力と密度感」
深く沈み込む低音の迫力を軸に、濁りを抑えたまとまりと密度感を重視したチューニングです。
低音が楽曲の土台を支え、リズムの芯が自然に伝わります。
 
 
 
・HP-NHR21C
「輪郭とレスポンス」
新開発「HCD(ハニカムドーム)ドライバー」と「High-MFD構造」の組み合わせにより、低音の迫力を確保しながら、音の立ち上がりや輪郭が伝わる表現を重視したチューニングです。
一音一音を分析的に捉えやすく、リズムのキレやフレーズの表情まで感じ取ることができるサウンドに仕上げています

 

 

 

radius HP-NHR21C

▼radius HP-NHR21CK ブラック  e☆イヤホン オンラインストア価格¥15,950- (税込)

▼ radius HP-NHR21CR レッド  e☆イヤホン オンラインストア価格¥15,950- (税込)

 

 

 

radius HP-NHR11C

▼radius HP-NHR11CK ブラック  e☆イヤホン オンラインストア価格¥12,100- (税込)

▼ radius HP-NHR11CR レッド  e☆イヤホン オンラインストア価格¥12,100- (税込)

 

 

 

こちらの製品は、e☆イヤホンの以下の店舗にてご試聴いただけます。

 

・大阪日本橋本店

・秋葉原店

・名古屋大須店

・仙台駅前店

 

展示機は順次展示予定です。また、各店およびオンラインストアにて在庫をご用意しております。

 

最後までご覧いただきありがとうございます! 以上PRスタッフがお送りしました!

 

※記事中の商品価格・情報は掲載当時のものです。

店舗案内

秋葉原店 本館


大阪日本橋本店


名古屋大須店


仙台駅前店