ドライバーや、通話品質など、前回モデル「TE-BD21j」より大幅にパワーアップ

 

 

イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホンのPRスタッフうらやんです。

 

 

今回の記事でご紹介をさせていただくのは、日本人好みの音作りで人気製品を数々出している日本のブランド「AVIOT」から新製品です。

 

圧倒的な解像度のハイブリッド・トリプルドライバー搭載モデルとして発売された前回モデル「TE-BD21j」が、大幅にアップグレードされた最新作「TE-BD21j-ltd」のご紹介です。

 

 

AVIOT TE-BD21j-ltd

 

▼AVIOT TE-BD21j-ltd ゴールド e☆イヤホンWEB本店価格 ¥19,800-(税込)

▼AVIOT TE-BD21j-ltd ブラック e☆イヤホンWEB本店価格 ¥19,800-(税込)

 

11月5日(金)発売予定!!

 

 

 

前回モデル「TE-BD21j」と比べ、進化した点

・Qualcomm社の「Snapdragon SoundTM」に対応し、ハイレゾ(96kHz/24bit)再生が可能になりました。

 

・ダイナミックドライバーには新たに高密度パルプを貼り合わせたデュアルレイヤー振動板が採用されています。

 

・音声通話向けBluetoothコーデック「aptX Voice」に対応し、通話用マイクがグレードアップされたので、通話の声がより鮮明に届けられます。

 

・新たにマルチポイント機能に対応しています。

 

 

 

次世代プラットフォーム「Snapdradon Sound」採用

 

Qualcomm社の最新プラットフォーム、「Snapdragon Sound」に対応しています。ワイヤレスオーディオの音質を高いレベルにするだけでなく、通話音質も劇的に向上しています。またシステム全体で遅延を減らすことで、ゲームなどへの対応力も高めます。

 

 

Snapdragon Soundの特長

96kHz/24bit Qualcomm aptX Adaptiveに対応し圧倒的な高解像度と、可聴帯域を超えるワイドレンジ化を実現しています。(従来の2倍のサンプリングレート)

 

②音声通話向けBluetoothコーデック「aptX Voice」に対応し、クリアな音声品質の通話体験を提供します。(従来の2倍のサンプリングレート)

 

システム全体で89msの超低遅延で、ゲームユーザーに没入感と軽快な操作体験を提供します。(他社主要製品比で最大45%少ない遅延レベル)

 

 

 

ハイレゾ(96kHz/24bit)音質がもたらす全く新しい音楽ストリーミング体験

 

Snapdragon Soundに対応するAndroid端末との組み合わせで、デジタル音源特有の硬さや不自然さを排した、ハイレゾクオリティ(96kHz/24bit)での音楽再生が可能です。

 

CDの約3倍という圧倒的情報量と、人間の可聴帯域を超えるワイドレンジ化で、アーティストの息づかいやライブの空気感も感じられるほど、きめ細やかに、忠実に音源を再生します。

 

 

 

ハイブリッド・トリプルドライバー構成と、高密度パルプ振動板

 

ワイドレンジ化が求められるハイレゾ(96kHz/24bit)再生にふさわしい、ハイブリッド・トリプルドライバー構成が採用されています。3基の高性能ドライバーの音響特性を精密に解析し、マッチングさせると同時に、0.1dBオーダーのチューニングを実施します。

 

 

 

ワイドレンジ化が求められるハイレゾ再生

 

Snapdragon Soundの規格を満たしながら、日本語を母国語にする人々の耳に最も心地良く響くトーンバランスを実現しています。

 

また、2基のバランスドアーマチュアドライバーには、Knowles社製品の中から、よりワイドレンジな高品位ユニットが採用されています。

 

ダイナミックドライバーには、本格スタジオモニターにも採用されるパルプコーン振動板にヒントを得た、PETチタンコンポジット素材に、高密度パルプを貼り合わせたデュアルレイヤー振動板を採用しています。これにより振動版の軽量化とマグネットの強化が実現し、応答スピードを向上させることに成功しました。

 

 

 

本物の音には、本物の素材を。ジュラルミン採用

 

イヤホンのローレット部には無垢のジュラルミンから削り出したパーツが採用されています。指の滑りを抑え装着しやすくするだけでなく、非磁性体であるジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果もあるとのことです。

 

また、スライド式ドアを採用したチャージングケースにも、高品位ジュラルミン素材を使用することで、高級感を演出しています。音質だけでなく、質感や手触りの良さも大切にする、AVIOTのこだわりです。

 

 

 

音声通話向けコーデック「aptX Voice」と高品位マイク採用で、クリアな通話

通話用マイクには、バランスドアーマチュアドライバーと同様、高感度、低歪みを実現したKnowles社製のマイクが採用されています。環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声を届けられます。

 

また、Snapdragon Sound採用により、従来の2倍のサンプリングレートを誇る音声通話向けBluetoothコーデック「aptX Voice」に対応したので、自然で高品位な通話性能を実現しています。

 

 

 

イヤホン単体で約9時間、最大約45時間の連続再生

AVIOTの省電力技術と最新SoCとの相乗効果で、イヤホン単体で最大約9時間の連続再生を実現します。さらにチャージングケースを併用すると最大約45時間再生も可能なので、ご旅行や出張など長時間の移動でも、快適で高品質な音楽を楽しめます。

 

 

 

スペック一覧

ドライバー:8mmダイナミック型及びバランスドアーマチュア型ドライバー によるハイブリッドタイプ
最大入力: DC5V / 450mA
通話用マイク: Qualcomm® cVc™ノイズキャンセリング
バッテリー容量: イヤホン:50mAh / チャージングケース:500mAh
通話時間:最大6時間
連続再生時間: 最大9.5時間 (チャージングケース併用時:最大45時間)
イヤホン本体: 充電時間 約1.5時間
充電ポート: USB Type C
防水性能:IPX4 相当
重量(イヤホン片耳): 約5.7g 、
重量(チャージングケース)約83.8g
イヤーピース:ウレタンフォームイヤーピース付属
対応コーデック:AAC,SBC,Qualcomm aptX,Qualcomm aptX Adaptive
対応プロファイル:A2DP,AVRCP,HFP,HSP
Bluetooth version:5.2
マルチポイント:2デバイス
Bluetoothマルチペアリング:登録可能デバイス数 4デバイス

 

 

 

ピエール中野さんが全面監修したモデルが12月上旬発売!

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【新製品】TWSイヤホン #AVIOT から『TE-BD21j-ltd ピエール中野コラボモデル』が12月上旬発売!

 

 


 

 

▼AVIOT TE-BD21j-ltd ゴールド e☆イヤホンWEB本店価格 ¥19,800-(税込)

▼AVIOT TE-BD21j-ltd ブラック e☆イヤホンWEB本店価格 ¥19,800-(税込)

 

今回ご紹介させて頂いたAVIOT「TE-BD21j-ltd」は11月5日(金)発売予定です!!

e☆イヤホン全店で試聴機をご用意する予定です。ぜひ一度お試しください。

 

 

以上PR部のうらやんがお送り致しました!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

 

  

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