ウィーンのメーカーAustrian Audio製からヘッドホン2種が登場します。

 

 

皆さんこんにちは!

e☆イヤホンPR部のうらやんです!

 

 

今回ご紹介する商品はこちら!

 

 

Austrian Audio Hi-X55/Hi-X50

 

Austrian Audio Hi-X55 e☆特価¥39,600-

Austrian Audio Hi-X50 e☆特価¥33,000-

 

10月22日(木)発売予定!!

 

 

Austrian Audio(オーストリアンオーディオ)は音楽の都としても名高いオーストリアの首都ウィーンで開発、生産の全てを行っているブランドです。

オンイヤー・タイプとオーバーイヤー・タイプのヘッドホン2種類の登場です!詳しくご紹介していきましょう!

 

 

 

 

主な特徴

 

音楽制作に最適に設計されたハイ・エクスカーション・ドライバーが採用されています。大量の空気を移動させ、ダイヤフラムの「ぐらつき」を解消、超剛性でありながら、不要な共振を低減し、心地良いリスニングが体験できます。

 

また、やわらかい滞留性記憶フォームイヤーパッドが採用され、長時間の装着も快適ですヒンジ部やヘッドバンド部には最大の耐久性と安定性を確保するためにメタルパーツをが用いられています。そして、携帯性能と簡単な保管を実現するため、着脱可能なケーブルと折りたたみ構造が採用されています。

 

 

 

 

ハイ・エクスカーション・ドライバーとは?

 

Hi-X50とHi-X55は両製品とも共通の44mmのドライバーを採用されています。ハイ・エクスカーションとは、小さくても高い能率で駆動できることを指します(最近では小型スピーカーやPAスピーカー等で用いられています)。

 

そして、そのダイヤフラムをリニアに駆動させるのは1Tesla(テスラ = 磁束密度の単位)のリング・マグネットの磁力によりもたらされます。また、アルミ製の超剛性のパーツ構成と人間工学に基づいた設計と相まり、「ぐらつき」を解消し、不要な共振を低減し、近代のスタジオ・モニター・ヘッドフォンに求められる、トランジェントも見逃さず、一つ一つの音を正確に聴き分けることを実現します。

 

 

 

 

Hi-X50とHi-X55の違いと特徴は?

大きな違いは、オンイヤー・タイプかオーバーイヤー・タイプかの違いです。基本となるサウンドは共通です。

 

オンイヤー・タイプのHi-X50の特徴は、鼓膜に近いため、よりダイレクトなリスニングが感できます。

オーバーイヤー・タイプのHi-X55は、密閉型ではあるものの、緻密に計算された構造設計とフォームイヤーパッドの深さの影響から、オープンエアーのような開放的なリスニングが体感できます。

 

 

 

 

各スペック

Hi-X55

周波数特性:5 Hz - 28 kHz
SN比:118dBspl/V
THD (@ 1kHz):< 0.1%
インピーダンス:25 Ω
Input Power:150 mW
ケーブル長(着脱可能):3m
接続:3.5mm (1/8”)
付属アダプター:3.5mm to 6.3mm (1/8” to 1/4")
サイズ:300 x 170 x 85 mm
重量(ケーブル除く):305g
Hi-X50

周波数特性:5 Hz - 28 kHz
SN比:118dBspl/V
THD (@ 1kHz):< 0.1%
インピーダンス:25 Ω
Input Power:150 mW
ケーブル長さ(着脱可能):3m
接続:3.5mm (1/8”)
付属アダプター:3.5mm to 6.3mm (1/8” to 1/4")
サイズ:190 x 170 x 70 mm
重量(ケーブル除く):285g

 

 


 

 

 

Austrian Audio Hi-X55 e☆特価¥39,600-

Austrian Audio Hi-X50 e☆特価¥33,000-

 

 

 

 

 

今回ご紹介させて頂いたAustrian Audio 『Hi-X55』『Hi-X50』は10月22日(木)発売予定です!!

e☆イヤホン秋葉原店のみで試聴機展開予定です。ぜひ一度お試しください。

 

 

以上PR部のうらやんがお送り致しました!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

 

うらやん
eイヤホン日本橋本店PRスタッフ 和歌山出身シンガーソングライターとして活動してます。 オリジナル曲をレコーディングする中で音に興味を持ち、 生楽器を使ったバンド系の音楽を好んで聴く傾向にあります。 J‐POP、一昔前の音楽好きです。オーディオ勉強中です。 オリジナル曲はストリーミング配信してるのでぜひ聴いてください!
  

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