iBasso Audioからスマホに最適な新DACアダプター「DC03」が登場!

 


 

 

皆様こんにちは、PR部たにみくです!

今回ご紹介する新製品はこちら!

 

 

 

iBasso Audio DC03

 

2020/10/9発売予定

¥6,280-

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透明感のある高解像サウンド

本体が40mm×15mmという小型サイズでありながら、高性能な DAC チップをデュアルで搭載。この構成を採用したことによって、パワフルな出力電圧とチャンネルセパレーションを獲得しています。

 

採用する DAC チップには、製造するシーラス・ロジック社の定めた厳しい基準を満たす”MasterHIFI”品質の DAC チップ、「CS43131」を採用。小型で高音質化に欠かせないファクターとなっています。

 

 

また、音楽の没入感を高められるノイズレスなサウンドを楽しめます。

 

 

 

スマートフォンでの音楽体験を変える

 

最新のスマートフォンは3.5mmオーディオジャックがない製品が多いですが、DC03を使用するとお気に入りの有線イヤホンでのリスニングが可能です!

 

ワイヤレスイヤホンだと気になる遅延もないので、ストレスなくお使いいただけます!

 

 

 

スリムなボディにパワフルなエネルギー

DC02と比較して、DC03 の出力値は約 3 倍の[80mW]に達しました。

 

ミニサイズのミュージックプレイヤーを持ち歩くよりもさらに手軽に、ドライブが難しいIEMでもスマートフォンで楽しむことが可能です。

 

 

 

美しい外観と使用感の両立

 

汎用性の高いType-C コネクタを採用し、USB Audio Class 2.0をサポートしています。

様々なスマートフォンやタブレットとの互換性を持ち、付属のUSB C to Aアダプタを利用すればWindowsやMacのPCでも差し込むだけですぐに使うことが可能です。

 

また、ブラッシュド加工を施した金属を筐体素材に採用。高級感のある質感が所有欲も満たされそうです。

 

本体とType-C コネクタの中継には、4芯の銀メッキ銅ケーブルを採用しているので、取り回しも良いとのこと。

 

 

 

専用アプリの利用で64段階のハードウェアボリューム調整が可能

スマートデバイスでは通常ソフトウェア上でボリューム調整を行いますが、ボリュームレベル間での音量差が大きく、また DC03 の出力電圧は 2Vrms と高いために、デバイスの音量が 1 であっても実際に出力される音量はとても大きい場合がございます。

この問題を解決するために、iBasso は 64 段階のハードウェアボリューム調節を可能にする専用アプリをご用意しました。このアプリを利用することで、デバイスの音量 1 段階毎に 64 段階の詳細な音量のコントロールを行うことができます。

 

 

 

スペック

DAC チップ: CS43131 x2
THD+N: <0.00028% (32Ω負荷時, 1.2Vrms)
出力電圧: 2Vrms (300Ω負荷時) / 1.61Vrms (32Ω負荷時)
出力レベル: 80mW@32Ω
S/N 比: 127dB
周波数特性: 20Hz~40kHz +/-0.5dB
ノイズフロア: <0.9µV
出力インピーダンス: 0.12Ω
PCM: 最高 384kHz/32bit までのネイティブ再生に対応
DSD: 最高 11.2MHz までのネイティブ再生に対応
重さ: 11g
⾧さ: 約 105mm

 

 

 


こちらは2020/10/9発売予定です。

e☆イヤホン全店にて試聴機の展開を予定しております。ぜひご試聴ください!

 

 

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以上、DC03のご紹介でした。

最後までご覧いただきありがとうございます。PR部たにみくでした!


 

※記事中の商品価格・情報は掲載当時のものです。

 

たにみく
PR部のたにみくです バンドおんがくが好きです どうぞ宜しくお願いします
  

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