SHURE 新イヤホン、AONICシリーズとSEシリーズの聴き比べブログです! 


 

全国のオーディオファンの皆様!!

梅田EST店みくぺでございます!!( ᐢ. ̫ .ᐢ )

 

 

最近暖かくなったというかもはや暑くてびっくりしております。夏はもうすぐそこ。

 

おうち時間はもっぱらお菓子を製造しております。みくぺです。( ᐢ. ̫ .ᐢ )

 
 
 
( ᐢ. ̫ .ᐢ )←最近ハマっている可愛い顔文字。うさぎです。

 
 

とある日朝ごはんです( ᐢ. ̫ .ᐢ )

とある日のガトーショコラです( ᐢ. ̫ .ᐢ )

 

おなかがすいてきました。皆様はおうち時間をいかがお過ごしでしょうか。

また教えてください☆( ˙༥˙ )

 

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梅田EST店で毎月‘‘9‘‘日にキニナルことをご紹介させていただいております連載ブログ!

そしてキニナル商品があったら9日にかかわらず随時更新させていただきます!

 

 

『今月のキニナル!』

 

 

今回はここからオーディオ沼にハマってしまう方も多いのでは!

 

老舗のオーディオメーカーSHURE』の聴き比べをたんまり!やっていこうと思います!

 

 

 

SHUREとは??

 

 

アメリカに拠点を置くプロ用の音響機器メーカーで業務用のマイクやイヤモニ、ミキサーなど数々の機器を90年以上に渡り開発販売し続けてきた老舗のメーカーです。

 

そんなSHUREのイヤホンといえば1万円台でリケーブルできるイヤホンの王道中の王道としてSE215SPE-Aが大人気で、下の画像のとおりe☆イヤホンのWEB本店においても最もレビューの多い製品のなかの一つです。

 

実は、SHUREは王道のSE215シリーズ以外にも数々のイヤホンを手掛けており、1万円台のエントリー機種からなんと40万円近くにもなる最上位機種まだ幅広いラインナップを誇ります。

 

 

そして 4月25日に新しいシリーズAONIC (エオニック)に有線イヤホンが3機種登場!!

 

 

 

SHURE AONIC3/AONIC4/AONIC5

AONIC(エオニック)シリーズとは!

「AONIC(エオニック)シリーズ」は、耐久性・信頼性はそのままにリスニング向けのイヤホンとして開発されました。通勤、通学をはじめとする日常生活の中で高音質を楽しんでいただけるSHUREの新しいイヤホンです。

 

AONIC3

 

AONIC4

 

AONIC5

 

 

 

今回は新製品の【AONICシリーズ】と定番シリーズ【SEシリーズ】

 

『AONIC3』『SE315』

 

『AONIC4』『SE425』

 

『AONIC5』『SE535』+『SE535LTD』

 

の組み合わせで聴き比べしていこうと思います!

 

 

先に言っておきます!!な、長くなります!!(/ω\)

よろしければお付き合いください…!!!!!

超大作だぁ。。。!

 

 

お願い致します!٩( ‘ω’ )و !!!

 

 

↓【AONIC】の製品説明と詳しいスペックはこちら!

【新製品】#SHURE AONIC3/AONIC4/AONIC5 登場!e☆イヤホン限定カラーもあるよ!

 

↓【AONIC】以外の聴き比べはこちらから!↓

【聴いてみた】SHUREイヤホン全機種聴き比べてみた!

 

 

 

 

まずは試聴環境

DAP:FiiO M5

 

 

癖の少ないスッキリさわやかなサウンドのDAPで様々なイヤホンとも相性がいいので採用!Bluetoothレシーバとしても使用できます。

 

楽曲:JUJU/STAYIN’ ALIVE

クラップ音やストリングスや様々な音がまじりあって迫力と雰囲気満載のナンバー。ドラムやベースのリズムが非常におしゃれでテクニカル。

 

AONIC3 SE315 比較

SHURE AONIC3 SE315

中央上 SE315 右 AONIC3 ホワイト 中央下 AONIC3 ブラック

 

まずは同じBAドライバー1基の『AONIC3』と『SE315』を聴き比べ。

 

 

AONIC3

SHUREシリーズの中でも特に小さいこの子は軽い付け心地で耳が小さい方にも安心して装着していただけます。以前発売されて人気を博していた『E3c』とよく似たデザインです。

 

SHURE AONIC3

2色展開ですが、ホワイトはe☆イヤホン限定カラー!(限定って言う言葉にめちゃくちゃ弱いみくぺです)

SHURE AONIC3

装着モデルは梅田EST店のピンクい天使♡ばらねさんにお願いしました(*’ω’*)

 

密閉性は控えめなので遮音性は緩めです。

 

≪評価(5段階評価)≫
 
中音の質 ★★★★★
低音の質 

音場   ☆☆
 
 
 

シンプルでまとまった聴きづかれしくいサウンド

味付けが少ないシンプルな低域は真っすぐでエネルギッシュ。量感は多めではないですがアタック感があり輪郭がしっかりとしていて、特にバスドラムは聴きごたえがあり程よく丸みがあるのでしんどくならないです。ベースラインも非常になめらかです。

 

そして全体的にマイルドでききやすく『SE315』と比べるとリスニング向けになったように感じます。特にボーカルの表現力が素晴らしく距離も近めでのびやかにスッキリのびてくれピアノやストリングスの広がり方も優しいです。

 

 

みくぺ的にジャズやバラードや女性ボーカルなど雰囲気たっぷりのゆったりしたサウンドがおすすめです( ᐢ. ̫ .ᐢ )

 

SE315(生産終了品)

 
SHURE SE315

現在生産終了していますが、中古で手に入るかも!!!

SHURE SE315

密閉性は高く、遮音性も音漏耐性もばっちり!!

 
 
≪評価(5段階評価)≫
 
 
 

全体的にスッキリして澄んだ硬質的な音で1音1音が分離よく細やかになっている印象です。

『AONIC3』と大きく違う点としたらここではないかと思います。
 
 
 
共通する点とすると聴こえ方は別として、ボーカルの表現力が素晴らしいところ。『SE315』は特にボーカル重視な感じで妖美で艶やかな歌声が魅力的で透明感があります。
 
 
味付けが少なく、艶感があるので、電子音と生楽器が相性がよくバイオリンの弦を滑らせたり弾いたりする音やピアノの奏でる音も細やかで楽器本来の美しさがうまく表現できています。真っすぐで勢いがありますが音が耳に刺さる、ということはありません。
 
 
低域は『AONIC3』と比べると音の線が細く控えめですが分離感がしっかりとあるので埋もれず曲にうまくなじんでくれる印象です。みくぺ的には『SE315』の低域が丁度良かったです。
 
 

 
 
軽やかなサウンドなのでPOPSや邦楽ロック、単体編成のクラシックにもおすすめです。ボーカル重視の方にも是非!
 

まとめると

『AONIC3』
 
  • なめらかで耳当たりの良いマイルドなサウンド。
  • 低域の輪郭がしっかりしていて聴きごたえ◎
  • のびやかで優しい広がりの中高域。
  • 程よい丸みのある音で聴き疲れしにくい
  • ジャズやバラードにおすすめ!

 

『SE315』

  • 硬質的で透明感あるサウンド
  • クリアで艶感があるボーカルが魅力的
  • 電子音や生楽器との相性が抜群
  • 分離感がしっかりしているのでどの音も埋もれにくい
  • 邦楽ロック、POPS、単体編成のクラシックがおススメ!

2機種ともボーカルが魅力的ですっきりと聴きやすいサウンドになっているのでボーカル重視の方におすすめです( ੭˙꒳ ˙)੭☆

 

 

AONIC4 SE425 比較

SHURE SE425  AONIC4

左 SE425 右 AONIC4

 

『AONIC 4』はSHURE初のハイブリッドドライバー(1基のダイナミック型と1基のバランスドアーマチュア型ドライバー)を搭載!ドライバー構成は違いますが、同じ4シリーズである『SE425』と一緒に聞き比べしていきたいと思います!

 

AONIC4

SHURE AONIC4

『SE425』と比べるとコロンとした丸みを帯びたかわいらしい筐体で『SE846』と似たデザインです。

SHURE AONIC4

安心の付け心地で遮音性は良好。

 

≪評価(5段階評価)≫
 
 
 
 

明瞭感があり煌びやかな音が響く広いサウンドステージが特徴な1本

 

圧倒的透明感…!音が研ぎ澄まされたような感じに1音1音に立体感があります。サウンドステージが広く、奥行きが感じられどの音がどこで鳴っているかなどの距離感が掴みやすい空間表現にはとても圧倒されます。

 

音が明るくて活き活きした見晴らしがよい中高域で、クリアでどこまでも伸びてくれるボーカルやピアノのタッチの繊細さ、シンバルの残響音が煌びやかにシルクのように滑らかに流れてくれます。

 

ドラムのキック音やベースのスラップ音が沈み込みすぎず輪郭もしっかりしているのでぼやけず存在感もきちんと表してくれ臨場感も味わえます。まとまりが良くそれぞれの音を邪魔せずに程よい分離感があるので、この子一本で様々な楽曲が楽しめる優等生さん。

 

どんな楽曲でもあいますがJPOPや邦楽ROCKで爽やか満点に聴くのがおススメです☆

 

リスニング用に聴きやすくなっていますが、さすがSHUREクオリティ。モニターでも使えそうです。

 

 

SE425

SHURE SE425

SE425

 

≪評価(5段階評価)≫
 
 
 

 

音本来の美しさをそのまま伝えてくれるナチュラルサウンドです。

『AONIC4』と比べると少し落ち着いて淡々とすっきり鳴らしてくれます

 

原音に忠実で味付けは薄めではありますが、中高域の艶やかさ、低域の空気の抜け方など解像度はしっかりとあり、厚みもしっかりとあるのでナチュラル志向のものをお求めな方にはぴったりなイヤホンにです。

 

ボーカルが1歩前に出ている形でそれ以外はフラット傾向で曲によっていろんな顔を見せてくれるカメレオンのような印象でコロコロかわるモニターらしい顔をみせてくれます。

 

共通する点は音の艶感がナチュラルだけど妖美さも感じられるところでまとまりがいいところでどの音も邪魔しない圧倒的バランスの良いところです。

 

ボーカル重視のモニターイヤホンをお探しの方にいかがでしょうか!!

女性ボーカルの楽曲やピアノサウンドなどを聴くとイヤホン本来の良さが生かされます!

 

まとめると

『AONIC4』

  • 明瞭感があり奥行きのある立体感のあるサウンド
  • 音が明るくて活き活きした見晴らしがよく滑らかな中高域
  • 圧倒的透明感で研ぎ澄まされた程よい分離感
  • 低域は沈み込みすぎず輪郭もしっかりしているので曲がぼやけず臨場感も味わえます。
  • リスニングにはもちろんモニターとしても活躍できる
  • JPOPや邦楽ROCKにおススメですがオールマイティに色々聴いてほしい!!(*’ω’*)

 

『SE425』

  • 原音に忠実で味付けは音本来の美しさが味わえる。
  • ボーカル寄りのフラット傾向、曲によってい様々な顔が見えて面白い。
  • 落ち着きがありすっきりと淡々流れてくれる
  • 中高域の艶感、低域の音の抜け方など音の解像度は高めでナチュラル志向の方におススメ!
  • ボーカル重視のモニターイヤホンに!
  • 女性ボーカルや、ピアノサウンドにおススメ!

 

『AONIC4』はイヤホンが曲を染めてくれる。

『SE425』は曲がイヤホンを染めてくれる。

 

と全く別物な印象を持つイヤホンになりますが、2機種とも音の細やかさや、透明感があります。

立体感が欲しい!という方であれば『AONIC4』がおススメです。

 

 

AONIC5 SE535 SE535LTD 比較

 

最後に3基のBAを内蔵されている『AONIC5』『SE535』、日本人向けに特別なチューニングされた『SE535LTD』の3機種で聴き比べしていこうと思います。

 

 

AONIC5

SHURE AONIC5

バランス、ウォーム、ブライトの特性を持つノズルにより好みのサウンドにチューニングが可能、 低域の量感を調節してくれる感じでした。 今回はバランスでのレビュー。

 
SHURE AONIC5

AONICシリーズのAONIC4、5のコロンとした筐体が可愛いです。

 
 
≪評価(5段階評価)≫
 
 
質 

 

 

音の抜け、空気感がまるで本物!と感じる正確さと空間表現のまとまりが格別。

『SE535』、『SE535LTD』と比較すると一番『モニターらしい』といった印象で、どの音が主張するというより全音域が満遍なく鳴ってくれて癖がなく1音1音が正確に、確実に耳に届けてくれます。フラットの中のフラットです。全体的に音が厚みがあり、鋭さのない角の取れた音でまとまりがあり、落ち着きながら聴くことができ低域はハリがあり太めの輪郭で余韻のある音の抜け方をしてくれます。バスドラムのアタック感が柔らかく温かみがあり、安定感のあるベースラインに思わず身体を委ねたくなります。個人的にツボなのはフロアタㇺの音で丁度いい厚みで弾んでくれすごく心地いいんです。

 

距離感もちょうど良くて密度が濃く解像度が高めの中高域。楽器の力加減の正確さ、1つ1つの音が丁寧で、どの音も無理せず丁寧に鳴らしてくれています。フラットなイヤホンですがどんなジャンルでも飽きのこない『キング・オブ・フラットと名づけたくなりました。なんでも合います。安定感がすごいです。

 

キング・オブ・フラットにキング・オブ・ポップスと…笑

 

低域の質感がほんとにたまらないのでぜひ聴いてほしい・・・。( ᐢ. ̫ .ᐢ ) 梅田EST店ジャスミンいわくバターだけでおいしいホットケーキ』のような音と言っていました。おいしい音やなぁ。なるほど!と思いました笑すごく納得した。。。

 

 

SE535

SHURE SE425

SE535

SHURE SE425

SE535はペタッとした平たい筐体で、耳収まりは良好。

 
≪評価(5段階評価)≫
 
 

 

 

スッキリと勢いを増した晴れやかなサウンドです

シャキっとクリアな中高域は楽器隊と相性が良くギターのストロークやハイハットシンバルなどのリズムが細やかに刻んでいき曲に色付けをしてくれます。管楽器も迫力があり真っすぐと上まで鳴らしてくれます。

 

『AONIC5』と比べると音が細めで繊細に奥の音をしっかりと表現してくれる奥行きも感じられ、真っすぐさと勢いもあり、主張は強くありませんが引き締まった低域が地盤を作ってくれます。個人的におススメなのはしっとりしていますが明るいボーカルで爽やかさがあります。

 

フラットな中に勢いが欲しい!、繊細で解像度高めなモニターイヤホン!という方にお勧めです。

 

 

純粋に邦楽ロックやジャズなどが聴きやすく、シンプルな構成の楽曲が合うと感じました(^^)/

 

 

SE535LTD

SHURE SE535LTD

日本人向けにチューニングされた SE535LTD

 
 
 
≪評価(5段階評価)≫
 
 

 

 

聴きごたえばっちり!!メリハリある臨場感たっぷりのサウンド

『AONIC5』、『SE535』と比べ一番メリハリがあり臨場感がある一本。2つを足して2で割ったイメージだと感じました『SE535』から全体的に透明感と厚みがアップし柔らかくなったので聴きやすくなったと思います。量感と音の太さ増した低域がボールを規則正しく弾ませているようにリズミカルでかつ迫力がプラスされました。タㇺ類の厚みがと抜けが臨場感を醸し出します。

 

そして陶器のように艶やかで透明感があるボーカルは距離感が近めに息遣いまではっきりと聴こえ真っすぐと伸びやかに包まれてるように感じ、金属音も線が細かく確実に丁寧に鳴ってくれます。『AONIC5』『SE535』フラット傾向でしたが『SE535LTD』ドンシャリ傾向が強めかな?と思いましたPOPSやロック、低域の弾みもしっかりと感じられるのでEDMもおススメです。

 

 

解像度高めでなおかつメリハリをしっかりだしたいという方向けのイヤホンです。一番リスニングらしいと思いました。

 

まとめると

AONIC5

  • どんなジャンルでも飽きのこない『キング・オブ・フラット
  • 全体的に音が厚みがあり、鋭さのない角の取れた音でまとまりがある
  • どの音が主張するというより全音域が満遍なく鳴ってくれて癖がないサウンド
  • 低域はハリがあり太めの輪郭で余韻のある音の抜け感
  • 『SE535』、『SE535LTD』と比較すると一番『モニター向け』
  • 1つ1つの音が丁寧で、どの音も無理せず丁寧
  • どんな曲でも合う!聴けば聴くほど味が出てくる!

 

 

SE535

  • シャキっとクリアな中高域
  • 音が細めで繊細に奥の音をしっかりと表現してくれる奥行き
  • 引き締まった低域
  • しっとりしてて明るいボーカルで爽やか
  • フラットな中に勢いが欲しい!、繊細で解像度高めなモニターイヤホン
  • 邦楽ロックやジャズなどシンプルな構成の楽曲がおススメ

 

 

SE535LTD

  • 量感と音の太さ増した低域
  • 陶器のように艶やかで透明感があるボーカル
  • 金属音も線が細かで丁寧
  • 『AONIC5』『SE535』フラット傾向『SE535LTD』ドンシャリ傾向
  • 解像度高めでなおかつメリハリをしっかりだしたいという方向けのイヤホン
  • POPSやロック、EDMもおススメです。

     


     

SHURE AONIC

AONIC5の『バターだけでおいしいホットケーキ』の名付けの親 梅田EST店ジャスミン

いかがでしたでしょうか!!

 

今回はSHUREの新シリーズ『AONIC』シリーズと定番の『SE』シリーズの聴き比べをしていきました!!( `ー´)ノ

 

みくぺの推しはAONICシリーズだったら『AONIC4』かなぁ。。。立体感が素晴らしい~!!でも安定感のあるフラットな『AONIC5』、聴き心地が優しいけど低域の輪郭がしっかりしてる『AONIC3』も捨てがたい…。新たな新定番にあること間違いなし!です!このブログがご参考になれば幸いでございます(*’ω’*)

 

 

 

以上!!梅田EST店みくぺでした!( ᐢ. ̫ .ᐢ )ここまで見ていただきありがとうございます!!またブログもいっぱいアップしていくのでよろしくお願いします!!

 

 

最後にぽちっとフォローを!!( ᐢ. ̫ .ᐢ )

★装着モデル★

梅田EST店ばらね

みくぺ
BUMP OF CHICKENをこよなく愛しています。 いつもお腹がすいてます。 愛機 SHURE SE-215 qdc NEPTUNE  neoaudio Exhaust
  

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