2018/10/1 本日発売の新商品まとめ記事です!
ありゃ、もう10月。一年あっという間ですね。夏が終わって秋になる。秋といえばスポーツの秋。ランニング&ウォーキング頑張って現在絶賛減量中、日本橋PR部のかわちゃんです。
さて、今回の記事でご紹介をさせて頂くのは
2018/10/1 本日発売の新商品まとめ
今年の目玉商品であるDENONのハイエンドヘッドホンや、「モッフモフ」外装に高級ぬいぐるみに使用されている物と同じ素材を使ったヘッドホンが本日発売されます。
では早速、ご紹介をさせて頂きます。
DENON AH-D9200
ついに発売 DENONの新たなハイエンドヘッドホン。
ハウジングには加工が非常に難しい「孟宗竹」を使用。ハウジングの加工は高級車に搭載される木製ハンドルやインテリア製品を製造する「ミロクテクノウッド」が手がけています。
ライフルやショットガンの持ち手に使われる様な硬い木の素材を加工する高い技術が、DENONの強いこだわりを具現化する事を可能にしてました。
まさに、まさにプレミアムなヘッドホンでございます。
主な特徴
- Handcrafted in Japan – 日本の技術と素材を結集
- イヤーカップには上質な高知県産「孟宗竹」ハウジングを採用
- 50 mm ナノファイバー・フリーエッジ・ドライバー
- 軽量化によって振動系の反応性を高めるCCAW ボイスコイル
- ドライバー前後の音圧バランスを調整するアコースティック・オプティマイザー
- 着脱式シルバーコートOFC ケーブル3m(アンプ側:6.3 mmステレオミニプラグ/ヘッドホン側:3.5mm モノラルミニプラグ× 2)
- OFC ケーブル1.3m(アンプ側:3.5 mmステレオミニプラグ
- ヘッドホン側:3.5mm モノラルミニプラグ× 2)の2種を付属
- アルミダイキャストハンガー
- 驚くほど耳に優しいイヤーパッド
はまちゃん音質レビュー
装着感は軽く、前作AH-D7200と比較するとサウンドのイメージもよりブライトになったと感じました。音の出力幅も深い低音から雄大に広がり、まさに現在のDENONの集大成といった感じです。
Red Hot Chili Peppersの【Can’t Stop】で試聴してみました。ベーシスト、フリーのサムダウンのズッシリとした量感と、プルの抜けの良さが素晴らしく、ヘッドホンでは、なかなかこんな音はしないんじゃないかと思います。バンドサウンドでの音の分離感は明瞭で、特に打楽器との住み分けがとても自然な印象でした。
個人的な好みで言えば、現代的なサウンドはもちろん、レジェンドと言われるアーティストのサウンドを味わいたいと思いました。Jackie Mittoo(最近めっちゃハマり出しました)の様なレトロな雰囲気のある音源も非常に味わい深く、本当に当時のサウンドを聴いているようなリアリティを体感させてくれます。ポータブルで運用するにしても、充分な環境を用意して聴き込みたいものですね。
ちなみに、組み立てからAH-D9200梱包までが完全に1つのブース、1人の職人によって行われます。
D&Mホールディングスの自社工場『白河ワークス』にて、工場の中でも特に腕の立つ職人が選抜され、1つのラインをすべて1人で製造した製品になります。
音質や品質にこだわり抜いたプレミアムなヘッドホンが本日発売!ぜひ一度お試しください!
シュタイフ テディーベア モヘアサウンドマフ
モッフモフでキュートなヘッドホン!Steiffの人気商品「テディベアルカ」に使用される高級な素材を使用し、Steiff製テディベアと同じ肌触りを実現したヘッドホンです。
製品情報
以下、メーカー様による製品情報です。

ヘッドホンを首に掛けた特別仕様のテディベアも付属します。


ヘッドホン仕様
周波数特性 : 20Hz ~ 20kHz
インピーダンス : 32ohm
感度 : 119dB
最大入力 : 100mW
重量:200g(ケーブル除く)
ケーブル : 1.0m
プラグ : 3.5mm 3 極 ステレオミニ
シュタイフ社(Steiff)とは
シュタイフ社(Steiff)は、1880年にドイツで誕生し、世界で初めてテディベアを作りました。
テディベアを語る上で欠かすことの出来ない歴史的なトップブランドです。ドイツの職人の手作業で一体ごと丁寧に作られた伝統の逸品。
限定のテディベアにはシリアルナンバーが刻まれた証明書が付いています。

日本橋本店PR部のかわちゃんです!写真を撮ることが大好きなので、写真を通してイヤホンヘッドホンの魅力をお伝えしていきたいと思います!よろしくお願いします(`・ω・´)b
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