大好きなスマートフォンゲームアプリ『Alto』シリーズの話をするだけの記事です。

 


 

 

だいせんせいです。

 

皆さんは、スマートフォン用ゲームアプリ『Alto』シリーズをご存知ですか?

 

 

Alto’s Adventure

Alto’s Adventure – Snowman

 

2015年に第一作『Alto’s Adventure』がリリースされた、いわゆるエンドレスラン系のゲームアプリ。

スノーボードに乗るキャラクターを操作して、雪山をひたすら滑走してハイスコアを狙っていくゲームです。

 

穏やかなアイボリーの雪が静かな山村に広がって、冒険の約束に満ちています。

Alto とその友達と一緒に終わりのないスノーボードの冒険に出よう。旅は美しいアルプスの丘や、古代からの森林、廃虚などを横断します。

冒険の途中、脱走したラマを救出したり、屋根にグラインドしたり、恐ろしい亀裂を飛び越えたり、山の長老達を出し抜いたりと ー 山中での絶えず変化する状況と時間の経過に果敢に挑みます。

(App説明欄より引用)

 

過去にはApp Storeの『エディターのおすすめ』にもピックアップされた他、Apple Store等に展示されているiOS端末にもデフォルトでインストールされているゲームのひとつです。

 

そして今年の2月、待望の続編『Alto’s Odyssey』がリリース。

新たに砂漠を舞台とした冒険が描かれます。

 

 

Alto’s Odyssey

 

僕ことだいせんせいは、この『Alto’s Odyssey』がリリースされていることに気づかず、つい最近購入しました。

 

 

 

 


 

そんな『Alto』シリーズの魅力といえば、パッと見で理解して頂けるであろう、美しいグラフィック

 

 

名作『風ノ旅ビト』や『Monument Valley』を思わせるようなシンプルなビジュアルで、雪山や砂漠の景色が美麗に描かれています。

 

 

 

しかし、だいせんせいが推したいもうひとつのポイント。それがサウンドです。

 

 

↑こちらは『Alto’s Adventure』のティーザートレーラーですが、

柔らかな雪の上を滑り抜ける音や天候の変化、小鳥の囀り、パチパチと燃える焚き火の音など、SEによって世界観が細やかに演出されていることがおわかりかと思います。

実際のゲームプレイ上で流れるBGMやUIのSEも秀逸で、決して主張が強くないながらも、その作り込みが伺えます。

 

・オリジナルミュージックと手作りのオーディオで、独特な雰囲気と夢中になれる体験 (ヘッドフォンの使用をお薦め!)

(App説明欄より引用)

↑ゲーム紹介にもこのように書いてあります。

 

わかりやすいゲームデザインと相まって、イヤホンヘッドホンでプレイするとじっくり没入することが出来ます。

Lightningのイヤホンはもちろん、音のタイミングがシビアに要求されるゲームでもないので、Bluetoothイヤホンなどもオススメですね。

 

個人的には遮音性の高い機種がオススメ

 

ぜひぜひ、愛用のイヤホンヘッドホンを接続して、この『Alto』シリーズを遊んでみて下さい。

 

 

 

お相手はだいせんせいことクドウでした。それではまた次回。


 

※記事中の商品価格・情報は掲載当時の物です。

 

だいせんせい
e☆イヤホンPRスタッフのだいせんせいです。 e☆イヤホンTVパーソナリティ。 →http://abemafresh.tv/e-earphone 実力にそぐわぬ大層なあだ名なので、名前負けしないように頑張ります。 アイドルマスターとゲームのサウンドトラックが好き。 ▼愛機 カスタムIEM:UE Pro RR イヤホン:IE800 / IE80 / IE80S / MDR-N3 / LOLA / TEQUILA 1 / Puresonic, etc. ヘッドホン:HD700 / MDR-1Rmk2 / MDR-MA900 / HD25 / PortaPro, etc. プレイヤー:AK300 / AK100mk2 / D-NE730
  

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