【11月下旬発売】Beat Audioからエントリークラス アップグレードケーブル第2弾・日本限定200本 Cryo Frost が登場!

前作も数日で売り切れたエントリークラス アップグレードケーブル第2弾がついに登場


こんにちは!e☆イヤホンのPRスタッフです!

今回はBeat Audioからの新製品のご紹介です。

目次

Beat Audio Cryo Frost

2026年11月下旬発売予定!

Beat Audioのエントリークラス アップグレードケーブル第2弾・日本限定200本

ハイエンドリケーブルブランドとして数々の製品を展開してきたBeat Audioが、 新たな価格帯へ挑戦する限定モデルです。Beat Audio は 2010 年の創業以来、 「最愛のイヤホンの魅力を最大限に引き出すイヤホンケーブル」 を追求し、製品の設計・開発を続けてきました。

 製品はすべて一貫したハンドメイド製造により、 高い品質と信頼性を実現しています。また、 Beat Audioは、 「Purity is not everything, Music is everything.(純度がすべてではない。 音楽がすべて。)」という理念のもと、

導体の純度だけではなく、 “音楽体験そのもの” を重視したケーブル開発を行っています。自社ラボに併設された試聴スタジオで徹底した音楽評価を重ねながら、 「すべては音楽のために」 という思想を追求し続けています。

独自のアニーリング処理と49芯銀メッキ銅導体

Cryo Frost は、 独自のアニーリング(焼鈍)処理と最新のチューニング技術を採用。21+28の49芯構成による高純度銅導体に、 鏡面仕上げの銀メッキを施すことで、 有効表面積を拡大し、 優れた信号伝送性能を追求。さらに、 極細フィラメント構造により、 高い柔軟性と伝送性能を両立しています。

広大なサウンドステージと安定した音像定位

Cryo Frost は、 広大なサウンドステージと安定した音像定位により、 自然で開放感のある空間表現を実現。音の細部を意識することなく、 音楽全体の広がりや奥行きを自然に感じられる、 リラックスした快適なリスニング体験を提供します。

滑らかな高域表現と自然な帯域バランス

Cryo Frost は、独自のチューニングにより、高域の明瞭さと滑らかさを両立し、広がりのあるゆったりとした低域を実現。各周波数帯域の自然なつながりと一体感を重視することで、 長時間のリスニングでも心地よく音楽に没入できるサウンドを追求しています。

製品名 主なスペック

ケーブル導体49芯銀メッキ高純度銅導体(21+28構成・極細フィラメント構造)
導体数8導体
出力端子MMCX, Custom 2pin
入力端子4.4mm端子
ケーブル長約120cm
保証期間6カ月

試聴機情報など

こちらの製品は、e☆イヤホンの以下の店舗にてご試聴いただけます。

  • 大阪日本橋本店
  • 秋葉原店

展示機は11月下旬より展示開始予定です。各店およびオンラインストアにて在庫をご用意しております。
※展示開始時期は予定です。詳しくはオンラインストアの店舗別在庫状況または、各店舗に問い合わせをお願いいたします。


最後までご覧いただきありがとうございます!

※記事中の商品価格・情報は掲載当時のものです。

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