シリーズの個性を継承した飛躍的進化/Beat Audio象徴するシリーズ第4世代


こんにちは!e☆イヤホンのPRスタッフです!

今回はBeat Audioからの新製品のご紹介です。

 

Beat Audio Vermilion MKⅣ

▼Beat Audio Vermilion MKⅣ  e☆イヤホン オンラインストア価格¥74,700- (税込)

▼Beat Audio Vermilion MKⅣ 8wire  e☆イヤホン オンラインストア価格¥100,800- (税込)

 

2026年10月2日発売!

 

 

 

「Vermilion」 シリーズの個性を継承した飛躍的な進化

 

前世代のVermilionは、 シリーズが目指すサウンドシグネチャーをすでに高い次元で確立していました。

 

第4世代となる 「Vermilion MKIV」 では、 その個性を継承しながら、 導体素材の組成と物理的な構造を全面的に刷新。

 

さらに、 フラッグシップモデルで培った最先端技術を投入することで、 シリーズのさらなる進化を実現しました。

 

音色の変化を積極的に楽しめる、 個性豊かなアップグレードケーブルを求めるリスナーに向けたモデルです。

 

また、 Beat Audioは、 「Purity is not everything, Music is everything.(純度がすべてではない。 音楽がすべて。)」

 

という理念のもと、 導体の純度だけではなく、 “音楽体験そのもの” を重視したケーブル開発を行っています。

 

自社ラボに併設された試聴スタジオで徹底した音楽評価を重ねながら、 「すべては音楽のために」 という思想を追求し続けています。

 

 

 

最上位モデル 「Valhalla」 の技術を継承した二重螺旋構造

 

メイン導体グループの周囲には、 グラフェンと鏡面仕上げの銀複合リボン導体を使用した、 DNAを彷彿とさせる二重螺旋構造を採用。

 

最上位モデル 「Valhalla」 から継承した構造により、 4つの高域用伝送経路を形成し、 高域の明瞭度やサウンドステージの広がり、 微細なディテールと倍音表現を高めます。

 

 

 

7つの導体グループによる 「6+1」 構成

 

「Vermilion MKIV」 の内部は、 合計7つの導体グループで構成されています。そのうち6つには銅ベースの合金導体、残る1つには銀ベースの合金導体を採用。

 

各グループを7本の極細素線で構成した、合計49芯(銅系42芯+銀系7芯)の導体構造です。

 

導体量を従来モデルより増やすことで、 解像感を損なうことなく低域の厚みとインパクトを高め、 より深く広がるサウンドステージを実現しました。

 

 

 

導体数の増加と柔軟性を両立

 

「Vermilion MKIV」 は、 従来モデルよりも深みのあるダークな色調をまとい、ケーブル径もわずかに太くなりました。

 

一般的に、 導体量を増やすとケーブルは硬くなる傾向がありますが、外装材のアップグレードによって軽量化を実現し、 従来モデルと同等の柔軟性と取り回しの良さを維持。

 

長期間の使用における耐久性も大幅に向上させました。

 

 

 

「Vermilion」 らしい力強く深みのある低域をさらに強化

 

導体設計を刷新し、グラフェン・銀複合リボン導体による二重螺旋構造を採用。

 

解像感を損なうことなく低域の量感とインパクトを高め、より深く広がるサウンドステージを実現しました。

 

Vermilion シリーズが受け継いできた温かみのある音色を保ちながら、滑らかで力強いサウンドを描き出します。

 

 

 

Beat Audio Emerald MKⅣ

▼Beat Audio Emerald MKⅣ  e☆イヤホン オンラインストア価格¥100,800- (税込)

▼Beat Audio Emerald MKⅣ 8wire  e☆イヤホン オンラインストア価格¥145,800- (税込)

 

2026年10月2日発売!

 

 

 

Beat Audioを象徴する 「Emerald」 シリーズの第4世代モデル

 

グリーンとゴールドを組み合わせた 「Emerald」 は、そのカラーリングからも分かるように、Beat Audioを象徴する製品のひとつです。

 

第4世代となる 「Emerald MKIV」 では、シリーズの設計思想を継承しながら、Beat Audioが掲げる最新のビジョンに基づいて、導体の組成と内部構造を全面的に刷新。 従来設計との比較において、 総合的に約40%の性能向上を実現しました。

 

また、 Beat Audioは、 「Purity is not everything, Music is everything.(純度がすべてではない。 音楽がすべて。)」という理念のもと、 導体の純度だけではなく、 “音楽体験そのもの” を重視したケーブル開発を行っています。

 

自社ラボに併設された試聴スタジオで徹底した音楽評価を重ねながら、 「すべては音楽のために」 という思想を追求し続けています。

 

 

 

新たに採用したアシンメトリカル構造

 

前世代の 「Emerald MKIII」 で採用したシンメトリカルな内部構造から一新し、「Emerald MKIV」 ではアシンメトリカル構造を採用。

 

導体の配置や素材構成にそれぞれ異なる役割を持たせることで、 微細なディテールと優れたセパレーション、 存在感のある低域と密度の高いボーカルを実現します。

 

静寂感のある背景に、 立体的で壮大なサウンドステージを描き出します。

 

 

 

7つの導体グループで構成された新設計

 

「Emerald MKIV」 の内部は、 合計7つの導体グループで構成されています。

 

そのうちの6つは、 3種類の素材を 「4︓3︓4」 の割合で組み合わせた11芯の複合撚り線構造を採用し、 各素線を個別に絶縁しています。

 

異なる素材の特性を生かすことで、 厚みと質感に富んだサウンドを実現しました。

 

 

 

銀製リボン導体を用いた独自の螺旋構造

 

残る1つの導体グループには、 非導電性グラスファイバーの中心材に、研磨処理を施した銀製リボン導体を螺旋状に巻き付けた独自構造を採用。
テストを重ねて巻線長を最適化することで、 高域の伸びとサウンドステージの水平方向への広がりを実現しました。

 

 

 

導体数の増加と柔軟性を両立

「Emerald MKIV」 は、 従来モデルよりも深みのある豊かな色合いを採用し、ケーブル径もわずかに太くなっています。
導体量を増やしながら、 アップグレードした外装材によって軽量化を実現し、従来モデルと同等の柔軟性と取り回しの良さを維持。
さらに耐久性も向上させることで、 音質性能と長期間の使用に適した実用性を高い水準で両立しています。

 

 

 

 

こちらの製品は、e☆イヤホンの以下の店舗にてご試聴いただけます。
(Customのみ)

 

・大阪日本橋本店

・秋葉原店

 

展示機は10月2日より先行展示開始予定です。また、各店およびオンラインストアにて在庫をご用意しております。

 

最後までご覧いただきありがとうございます! 以上PRスタッフがお送りしました!

 

※記事中の商品価格・情報は掲載当時のものです。

店舗案内

秋葉原店 本館


大阪日本橋本店


名古屋大須店


仙台駅前店