新規イヤホンブランドのKiwi Earsから8基のBAドライバー搭載のイヤホン!!

こんにちは!PR部のノヴです!

 

中国の新進気鋭オーディオブランド「Kiwi Ears(キウィ・イヤーズ)」から新発売となるイヤホン「Orchestra Lite」のご紹介です!

 

 

 

Orchestra Lite(オーケストラ・ライト)

「Green」

「Blue」

 

▼Kiwi Ears Orchestra Lite Green e☆イヤホンWEB本店価格¥36,300 – (税込)

▼Kiwi Ears Orchestra Lite Blue e☆イヤホンWEB本店価格¥36,300 – (税込)

 

 

 

2023年6月23日発売!

 

 

 

自然な音 – トーンバランス

専用にカスタムされたドライバーを採用したOrchestra Liteは、高音域に2基のウルトラ・ツイーター、中音域に4 基のミッドレンジ・バランスド・アーマチュア・ドライバー、低音域に2基の大型サブウーファー・ドライバーを搭載しています。

 

Orchestra Lite の最も重要なポイントは、自然でバランスのとれた音色を作り出すことです。プロのミュージシャンやオーディオ・エンジニアにふさわしい、スタジオ・モニター並みの性能を目指して開発されています。

 

そのため、5つの独立したパッシブコンポーネントを使用した3ウェイパッシブクロスオーバー戦略を採用し、複雑なレイヤリングを施し、全高調波歪みを低減しています。低音はサブベース周波数に限定し、20Hzから200Hzまで8dBのボリュームをピークとしています。

 

中音域はニュートラルに保ち、200Hzから800Hzまでわずか2dBの差異、濁ることなくほんのりとした温かみを感じさせます。高音域は、2.5kHzに7dBのピークを持ち、10kHzに向かってゆっくりと自然減衰する、人間の耳のピナ(耳介)の知覚に完全にマッチしています。

 

この正確な高音域のエンジニアリングにより、あらゆるディテールやノイズを心地よく聴き取ることができ、音の粗さを感じさせません。

 

Orchestra Liteはプロ用スタジオモニターのサウンドを完璧に反映し、ステージミュージシャン、オーディオエンジニア、そして音楽を意図したとおりに聴きたい音楽愛好家にとって、最高の相棒となるのです。

 

 

 

プレミアムオーディオケーブル

Orchestra Liteは、そのサウンドを最大限に引き立てるために、4芯の7n無酸素銅ケーブルを同梱しています。このケーブルはステージやポータブルでの使用を想定して、意図的に軽量で快適な設計になっています。

 

ケーブル交換可能な2ピンの接続、端子は3.5mmステレオミニプラグが標準装備されています。

 

 

 

厳格な品質管理

Kiwi Earsの各ユニットは、エンジニアによる2回の品質管理検査を受けています。左右チャンネルの周波数マッチングを行い、個々のOrchestra Liteが最高のパフォーマンスを発揮することを保証しています。エンジニアは最高の製品をお届けするために、時間をかけて一台一台手作りで製造しております。

 

Kiwi Ears 製品には1年間の保証がついており、いついかなるときでも、また長期に渡ってそのパフォーマンスを発揮できるようサポートします。

 

 

 

主な仕様

【ドライバー構成】8BA (高音域2 基/中音域4 基/低音域2 基)
【周波数特性】20 ‒ 20,000Hz
【感度】112dB
【インピーダンス】16Ω
【重量 (ケーブル含む)】40g
【重量 (ケーブル含まず)】15g(両側)
【ケーブル長】約1.25m
【ケーブル】7N 4 芯無酸素銅線
【入力端子】3.5mm ステレオミニプラグ
【コネクター】2pin
【付属品】キャリーケース
     ケーブル
     イヤーピース3 種(S/M/L 各3 ペア、合計9 ペア)
     取扱説明書

※公式資料より引用

▼Kiwi Ears Orchestra Lite Green e☆イヤホンWEB本店価格¥36,300 – (税込)

▼Kiwi Ears Orchestra Lite Blue e☆イヤホンWEB本店価格¥36,300 – (税込)

 

 

e☆イヤホン全店でご試聴可能です!

 

新たにお取り扱い開始となるブランドのイヤホン!ご来店の際はぜひ試聴してみてください!

 

以上PR部のノヴがお送りしました!

 

※記事中の商品価格・情報は掲載当時のものです。