通気性が良く広がりのある音質の開放型と、パワフルな音質でゲームに集中できる密閉型

 

 

イヤホン・ヘッドホン専門店e☆イヤホンのPRスタッフうらやんです。

 

 

今回の記事でご紹介をさせていただくのは、数々の優れたゲーミングヘッドセットなどを発表しているゲーミングに特化したブランド「EPOS JAPAN」の新製品です。

 

「EPOS H6PRO」と、同じ名前の製品ですが、大きく異なる特徴を持った2種類のゲーミングヘッドセットです。

 

サウンドステージの大きな広がりを感じられ、ゲーム上でのリアリティを追求したサウンドの開放型ヘッドホン。そして解像度が高く低音を逃がさず迫力のあるサウンドで、ゲームに集中できる密閉型ヘッドホンです。

 

詳しくご紹介します!

 

 

 

EPOS JAPAN EPOS H6PRO

EPOS JAPAN EPOS H6 PRO(開放型)

EPOS JAPAN EPOS H6 PRO(開放型)

 

 

 

EPOS H6PRO 開放型

e☆イヤホンWEB本店価格 ¥23,800‐(税込)

▼セブリングブラック

▼レーシンググリーン

▼ゴーストホワイト

 

 

 

EPOS JAPAN EPOS H6 PRO(密閉型)

EPOS JAPAN EPOS H6 PRO(密閉型)

 

 

 

EPOS H6PRO 密閉型

e☆イヤホンWEB本店価格 ¥23,800‐(税込)

▼セブリングブラック

▼レーシンググリーン

▼ゴーストホワイト

 

10月5日(火)発売!!

 

 

「EPOS H6PRO」2製品の大まかな違い

・「EPOS H6PRO開放型」は、空間的な広がりを感じられ、音の定位感が把握しやすく、自然な没入感が得られるサウンドです。耳を塞がないので、プレイ中の自分の声を自然に聴くことができます。更に開放型は通気性に優れ、バトルでヒートアップしても熱気で蒸れにくい設計になっています。

 

・「EPOS H6PRO密閉型」は、帯域全体でバランスを保ちながらタイトな中音域と鮮明な高音域、そしてパワフルな低域で、迫力のあるサウンドです。パッシブ遮音構造により、周りの音をシャットアウトするのでゲームに集中できます。

 

大きな違いはこのような所で、次は共通の特徴をご紹介します。

 

 

 

EPOS H6PRO 2製品共通の特徴

 

デザインを一新したブームマイク

 

 

 

EPOS H6PROに搭載されているブームマイクは、跳ね上げ式ミュート機能が搭載されており、直感的なマイクのON、OFFが可能です。

 

マグネット式マイクなので簡単に着脱可能です。

 

 

 

長時間のゲームセッションでも快適

 

2軸ヒンジを採用したことで理想的なイヤーカップの位置調整が可能です。洗練された軽量設計で、柔らかくフィットするフォームクッションにより、最大限の快適性を実現します。

 

※重量(密閉型:322g、開放型309g)

 

 

 

有線アナログ接続による幅広い互換性

 

ステレオアナログ有線出力を搭載したゲーミングプラットフォームに対応し、XboxのWindows SonicやSonyのゲーム機用3D Tempestエンジンなどのバイノーラルヘッドホンサラウンドサウンドエンジンと併用したときに最適な性能を発揮するように設計されています。

 

 

 

EPOS Surroundに対応

 

EPOS GSX 300などの適切な外部DACを搭載したヘッドセット用アンプと組み合わせる事で、これまでにない程の3Dオーディオ体験ができます。

 

EPOS Surroundについて詳しくはこちら⇒https://www.eposaudio.com/ja/jp/gaming/audio/epos-surround-2

 

 

 

直感的な音量コントロール

 

 

右側のイヤーカップに搭載された音量ホイールで、ゲーム中でも簡単に音量調節が可能です。

 

 

 

 

スペック一覧「EPOS H6PRO 開放型」

イヤーカップタイプ:アラウンドイヤー
ヘッドフォン構造:ダイナミック、開放型
純粋変動重量:309 g
ケーブル長:GSA 30 PC Cable: 2 m、GSA 30 Console Cable: 1.5 m
接続端子:3.5 mm x 2 / 3.5 mm x 1(GSA 30 PC Cable/GSA 30 Console Cable)
互換性:Windows パソコン、Mac®、PS4TM、PS5TM、Xbox One、Xbox Series X、Nintendo Switch および 3.5 mm 端子入力対応の機器
保証:2年間(各国共通)
ヘッドフォン
周波数特性:20~20.000 Hz
インピーダンス:28 Ω
音圧レベル:108 dB SPL @ 1 kHz、1V RMS
マイク
周波数特性:10~10.000 Hz
指向性:双指向性
感度:-35 dBV/PA
スタイル:取り外し可能

 

 

スペック一覧「EPOS H6PRO 密閉型」

イヤーカップタイプ:アラウンドイヤー
ヘッドフォン構造:ダイナミック、密閉型
純粋変動重量:322 g
ケーブル長:GSA 30 PC Cable: 2 m、GSA 30 Console Cable: 1.5 m
接続端子:3.5 mm x 2 / 3.5 mm x 1(GSA 30 PC Cable/GSA 30 Console Cable)
互換性:Windows パソコン、Mac®、PS4TM、PS5TM、Xbox One、Xbox Series X、Nintendo Switch および 3.5 mm 端子入力対応の機器
保証:2年間(各国共通)
ヘッドフォン
周波数特性:20~20.000 Hz
インピーダンス:28 Ω
音圧レベル:112 dB SPL @ 1 kHz、1V RMS
マイク
周波数特性:10~10.000 Hz
指向性:双指向性
感度:-35 dBV/PA
スタイル:着脱可能

■付属品:
GSA 30 PC Cable、GSA 30 Console Cable、2 X H6PRO Cover、安全ガイド、クイックスタートガイド

 

 

 

 

他のEPOS JAPAN製品との比較

 

H6PROと「H3」の違い

左:H3  右:EPOS H6PRO

左:H3  右:EPOS H6PRO

▼EPOS JAPAN EPOS H3 BLACK e☆イヤホンWEB本店価格 ¥13,800‐(税込)

▼EPOS JAPAN EPOS H3 WHITE e☆イヤホンWEB本店価格 ¥13,800‐(税込)

 

H6PROは、簡単な取り外しが可能な着脱式マグネットブームアームを備え、単体のマイクを使用するストリーマーに最適です。H6PROは、H3とは異なるスピーカーシステムで、高品質の材料を使用し、高い完成度を実現しています。

 

 

 

H6PROの密閉型バージョンと「GSP 600」の違い

左:GSP 600  右:EPOS H6PRO

左:GSP 600  右:EPOS H6PRO

▼EPOS JAPAN GSP-600 e☆イヤホンWEB本店価格 ¥21,780‐(税込)

 

H6PROの密閉型バージョンは、洗練されたデザインと新しくデザインしたスリムなヘッドバンドを搭載し、快適性と美観を向上しています。マイクは、取り外しや取り付けが容易なマグネット接続システムを採用した着脱式です。

 

さらに、マイクの音声入力と位置調節の柔軟性を向上させるために、マイクブームアームを長くし、スリムなデザインが採用されています。重量は20%減少し、快適性も向上しています。

 

 

 

H6PROの開放型バージョンとGSP 500の違い

左:GSP 500  右:EPOS H6PRO

左:GSP 500  右:EPOS H6PRO

▼EPOS JAPAN GSP-500 e☆イヤホンWEB本店価格 ¥21,780‐(税込)

 

H6PROの開放型バージョンは、洗練されたデザインと新しくデザインしたスリムなヘッドバンドを備え、快適性と美観を向上しています。マイクは、取り外しや取り付けが容易なマグネット接続システムを採用した着脱式です。

 

さらに、マイクの音声入力と位置調節の柔軟性を向上させるために、マイクブームアームを長くし、スリムなデザインが採用されています。重量は20%減少し、快適性も向上しています。

 

 

 


 

 

 

 

EPOS H6PRO 開放型

e☆イヤホンWEB本店価格 ¥23,800‐(税込)

▼セブリングブラック

▼レーシンググリーン

▼ゴーストホワイト

 

 

 

 

EPOS H6PRO 密閉型

e☆イヤホンWEB本店価格 ¥23,800‐(税込)

▼セブリングブラック

▼レーシンググリーン

▼ゴーストホワイト

 

 

今回ご紹介させて頂いたはEPOS JAPAN「EPOS H6PRO」は、10月5日(火)発売です!!

e☆イヤホン全店で試聴機をご用意する予定です。ぜひ一度お試しください。

 

 

以上PR部のうらやんがお送り致しました!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

 

うらやん
eイヤホン日本橋本店PRスタッフ 和歌山出身シンガーソングライターとして活動してます。 オリジナル曲をレコーディングする中で音に興味を持ち、 生楽器を使ったバンド系の音楽を好んで聴く傾向にあります。 J‐POP、一昔前の音楽好きです。オーディオ勉強中です。 オリジナル曲はストリーミング配信してるのでぜひ聴いてください!
  

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