Acoustune第4世代ミリンクスドライバー搭載イヤホンの特別版を数量限定発売


 

 

 

皆さんこんにちは!

e☆イヤホンPR部のうらやんです!

 

突然なのですが、10/26(土)に初めて東京でワンマンライブをやります!

緊張しますが楽しんできます!

また来週こちらのブログで報告しますので、お楽しみに!

 

さあ、今回紹介する商品はこちら!

 

Acoustune HS1655CU White 

 

 

 

 

11月1日発売予定!!

 

 

 

Acoustune、第4世代ミリンクスドライバー搭載イヤホンの特別版『HS1655CU White』が国内限定100本で発売!

金属加工部品に難しい白色を電気コーティングした新意匠を採用。
高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター”Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)”コネクター採用の新ケーブルです。

 

 

 

製品概要

既発売中である「HS1650CU」をベースに、コネクター部分に高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター『Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)』コネクターを採用。
本体の金属加工部品には、電気コーティングを使用することで通常では金属への採用が難しい「ホワイトカラー」を可能にした新意匠。
第4世代ミリンクスドライバーをベースにしながら、新形状ダンパーロッドの採用と調整により、更に深い低域表現を獲得。
標準ケーブルには導体抵抗値を抑え、オーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N向上を実現する、シルバーコート銅線と極細のOFC線とのハイブリッドケーブルを16芯構成にした特別製であるARC71を採用。
細部に渡ってファインチューニングを施した限定生産の特別モデルです。

 

 

 

第4世代ミリンクスドライバー

人工皮膚や手術縫合糸などに使われるポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を振動板素材に採用。医療用合成基材ですが、振動板素材としても非常に高い音響性能を誇る高機能樹脂です。
このミリンクスを薄膜化し、ドライバー構造に最適化した10mm径の振動板は、軽量でありながら高い強度と柔軟性を合わせ持ち、過渡特性に優れた高解像度且つ広いダイナミックレンジで音楽の再生を可能にします。

 

このミンクスドライバーは、ドライバーを格納する音響チャンバー部と、コネクターを格納する機構ハウジング部を完全分離して相互干渉を防ぐ「モジュラーメタルボディ」に格納することで、さらなる高い応答性を獲得。
より正確な低域再生も可能にします。第4世代ミリンクスドライバーでは、HS1500シリーズで採用された第3世代ミリンクスドライバーから、振動膜テクスチャー、コイル、マグネット、チューニングプロセスなど全てを刷新。
『HS1655CU White』にはその第4世代ミリンクスドライバーを搭載しています。

 

 

 

 

モジュラーメタルボディ&ホワイトカラー


 

本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。

音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。
『HS1655CU White』は、「HS1650CU」と同じく音響チャンバー部に真鍮、機構ハウジング部にアルミニウムを採用し、深く、高い応答性を持つ低域表現を実現しています。
また、電気コーティングを使用することで通常では金属への採用が難しい「ホワイトカラー」を可能にした新意匠を採用しています。

 

 

 

 

新形状ダンパーロッド

『HS1655CU White』では、新形状のダンパーロッドを採用。新たに異なる材質と異形材を組み合せ、更に共振を抑制させます。また、ダンパーの調整によって「HS1650CU」と比べ、更に深く豊潤な低域表現を獲得しています。

 

 

 

「Pentaconn Ear」コネクター採用

 

(株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを新たに採用。

従来型のMMCXコネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。

 

 

 

 

16芯構造ハイブリッドケーブル「ARC71」

 

『HS1655CU White』には、日系オーディオケーブル専業メーカーとの共同開発した、シルバーコート銅線と極細のOFC線とのハイブリッドケーブルを16芯構造化した特別製のケーブル「ARC71 16Wireハイブリッドケーブル Pentaconn Ear-3.5mm3極」を採用。

2重ツイスト構造を持つ16芯ケーブルを3重にシールドし、限られたスペックの中で銅の使用量を最大化する「QT Wiring Technology(※)」と併せることで、更に導体抵抗値を抑え、周波数全域でのノイズ感低減とオーディオ信号伝達ロスを抑制します。
標準ケーブルとして癖のないクリアな音響を実現しながら、女性ボーカル帯域での自然な音響表現を付加しました。

※「QT Wiring Technology」とは極細OFC線を使い、一定条件下(編組やインシュレーター構成等)での銅線使用量を最大化する技術です。ARC 16Wireハイブリッドケーブルでは、一般的なケーブルの銅使用量に対して、約13倍多く銅が使用されている計算になります。

 

 

 

 

高いフィッティングと音響を実現するAETイヤーピースと2種類のキャリングケースが付属

Acoustuneイヤホン開発時のリファレンスとしても使用されている「AET07」をはじめ、中域から低域の厚みを増す「AET08」、遮音性重視のダブルフランジ「AET06」の3種類のシリコンタイプイヤーピースと、フォームタイプの「AET02」の合計4種類のイヤーピースを同梱。

音質劣化を避け、高いフィッティングと好みに応じた音傾向の変化で、幅広い音響体験を提供します。

堅牢なアルミ製ケースと、持ち運びに便利なキャリングケースの2種類が付属します。普段のご使用から長旅まで、様々なシーンでイヤホン本体を保護しつつ、持ち運びを容易にします。

 

 

 


 

 

 

Acoustune HS1695TI Gold

 

 

11月1日発売予定!!

Acoustune、第4世代進化型ミリンクスドライバー搭載イヤホン『HS1695TI Gold』を国内限定140本で発売!

新開発第4世代進化型ミリンクスドライバーを搭載。音響チャンバーにチタンを採用。
高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター”Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)”コネクター採用の新ケーブル。

 

 

 

製品概要

 

 

『HS1695TI Gold』は、2015年発売の初代モデル「HS1001」から採用してきたミリンクスドライバーユニットを基本設計から見直し、新規開発を行った第4世代ミリンクスドライバーの進化型を搭載。
この新開発ドライバーの特性を最適に発揮させる為、音響チャンバー部には、高い硬度による強力な共振抑制効果を得られる「チタン」を採用。
更に新形状ダンパーロッドの採用。これらとチューニングプロセスルールの最適化により、これまでのミリンクスドライバーとは一線を画す音響特性を実現。

コネクター部分に高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。
標準ケーブルには導体抵抗値を抑え、オーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N向上を実現する、シルバーコート銅線と極細OFC線とのハイブリッドケーブルを16芯構成にした特別製であるARC71を採用。
圧倒的な再生音域と音場拡大を実現、ラウドスピーカーのような音響チューニングを目指した限定生産の特別モデルです。

 

 

 

主な特徴

 

第4世代進化型ミリンクスドライバー搭載

人工皮膚や手術縫合糸などに使われるポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を振動板素材に採用。医療用合成基材ですが、振動板素材としても非常に高い音響性能を誇る高機能樹脂です。
このミリンクスを薄膜化し、ドライバー構造に最適化した10mm径の振動板は、軽量でありながら高い強度と柔軟性を合わせ持ち、過渡特性に優れた高解像度且つ広いダイナミックレンジで音楽の再生を可能にします。
このミンクスドライバーは、ドライバーを格納する音響チャンバー部と、コネクターを格納する機構ハウジング部を完全分離して相互干渉を防ぐ「モジュラーメタルボディ」に格納することで、さらなる高い応答性を獲得。
より正確な低域再生も可能にします。第4世代ミリンクスドライバーでは、HS1500シリーズで採用された第3世代ミリンクスドライバーから、振動膜テクスチャー、コイル、マグネット、チューニングプロセスなど全てを刷新しています。

『HS1695TI Gold』は、2015年発売の初代モデル「HS1001」から採用してきたそのミリンクスドライバーユニットを基本設計から見直し、新たに振動板を薄膜成形した医療用合成基材と、薄膜加工した金属とを組み合わせる複合膜構成とした「第4世代進化型ミリンクスドライバー」を搭載。
この新開発ドライバーの特性を最適に発揮させる為のチャンバー素材として、共振抑制に有効な硬度「チタン」を選択。
チューニングプロセスルールの最適化と合わせて、これまでのミリンクスドライバーとは一線を画す音響特性を実現しました。

 

 

 

モジュラーメタルボディ&チタンチャンバー

 

 

本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。
『HS1695TI Gold』は、音響チャンバー部にチタン、機構ハウジング部にアルミニウムを採用。100%CNC切削されたチタンチャンバーはアルミニウムやステンレスより高い硬度の為、共振抑制効果が向上し、ドライバーのレスポンスも改善。

チタンチャンバーと新ドライバーとの組み合わせにより、圧倒的な再生音域と音場の拡大を実現、ラウドスピーカーのような音響を目指しました。

 

 

 

 

新形状ダンパーロッド

 

 

『HS1695TI Gold』では、新形状のダンパーロッドを採用。新たに異なる材質と異形材を組み合せ、更に共振を抑制させます。また、ダンパーの調整によって、より深い低域再現と自然でなめらかなボーカル帯域の再生を実現しています。

 

 

 

 

「Pentaconn Ear」コネクター採用

 

 

(株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEMコネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを新たに採用。

従来型のMMCXコネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。

 

 

 

16芯構造ハイブリッドケーブル「ARC71」

 

 

『HS1695TI Gold』には、日系オーディオケーブル専業メーカーとの共同開発した、シルバーコート銅線と極細のOFC線とのハイブリッドケーブルを16芯構造化した特別製のケーブル「ARC71 16Wireハイブリッドケーブル

Pentaconn Ear-3.5mm3極」を採用。
2重ツイスト構造を持つ16芯ケーブルを3重にシールドし、限られたスペックの中で銅の使用量を最大化する「QT Wiring Technology(※)」と併せることで、更に導体抵抗値を抑え、周波数全域でのノイズ感低減とオーディオ信号伝達ロスを抑制します。
標準ケーブルとして癖のないクリアな音響を実現しながら、女性ボーカル帯域での自然な音響表現を付加しました。

※「QT Wiring Technology」とは極細OFC線を使い、一定条件下(編組やインシュレーター構成等)での銅線使用量を最大化する技術です。ARC 16Wireハイブリッドケーブルでは、一般的なケーブルの銅使用量に対して、約13倍多く銅が使用されている計算になります。

 

 

 

高いフィッティングと音響を実現するAETイヤーピースと2種類のキャリングケースが付属

 


Acoustuneイヤホン開発時のリファレンスとしても使用されている「AET07」をはじめ、中域から低域の厚みを増す「AET08」、遮音性重視のダブルフランジ「AET06」の3種類のシリコンタイプイヤーピースと、フォームタイプの「AET02」の合計4種類のイヤーピースを同梱。
音質劣化を避け、高いフィッティングと好みに応じた音傾向の変化で、幅広い音響体験を提供します。

2種類のキャリングケースが付属
堅牢なアルミ製ケースと、持ち運びに便利なキャリングケースの2種類が付属します。普段のご使用から長旅まで、様々なシーンでイヤホン本体を保護しつつ、持ち運びを容易にします。

 


 

 

 

購入特典

2.5mmバランスプラグ

2.5mmバランスプラグ

4.4mmバランスプラグ

4.4mmバランスプラグ

なんと!

HS1695TI Goldをお買上げの方に先着で2.5mm or 4.4mmのバランスケーブルをプレゼント!

 

 

 


 

 

 

 

 

こちらの商品は各11月1日発売予定です!

 

 

 

少し長くなりましたがAcoustuneが自信をもっておすすめする2つの商品!特典情報も必見です!

 

以上、ここまではPR部のうらやんがお送り致しました!

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

うらやん
eイヤホン日本橋本店PRスタッフ 和歌山出身シンガーソングライターとして活動してます。 オリジナル曲をレコーディングする中で音に興味を持ち、 生楽器を使ったバンド系の音楽を好んで聴く傾向にあります。 J‐POP、一昔前の音楽好きです。オーディオ勉強中です。 オリジナル曲はストリーミング配信してるのでぜひ聴いてください!
  

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