こんにちは、マツコです。髪を伸ばして、早く色を入れて、早く坊主にしたい。目指すはフィル・コリンズでしょうか。

 

さて、本題へ。

本日13時より、情報解禁となりました、

JBLブランドのGoogleアシスタント搭載スマートスピーカーのご紹介です。

JBL LINK300

JBL LINK500

馴染みやすいシンプルなデザイン

カラーは、クールかつ落ち着きのあるブラック・ホワイトの2色を展開しております。デザインも非常にシンプル、どんなインテリアにも馴染むように「角が丸い」デザインです。

「Googleアシスタント」搭載で、快適なくらしへ

JBL LINK 300、JBL LINK 500はGoogle社が開発するAIアシスタント機能「Googleアシスタント」を搭載したスマートスピーカーです。スピーカーに向かって、「OK Google」という掛け声とともに話しかけると、質問に対する回答を対話形式で応えます。音声コマンドを使用するだけで、天気情報、料理のレシピ、交通チェックなどを確認することもできます。近年、アシスタント機能が搭載されたヘッドホンが沢山でておりますが、これからの未来、あらゆる場面でこの機能がお目にかかるようになるのかもしれません。

音楽ストリーミングサービスと連携しているので、「Google Play MusicでJAZZステーションを再生」「Spotifyで最新のヒット曲を流して」などと話しかけるだけで、スマートホンなどのデバイスを操作することなく、高音質サウンドで音楽を楽しむことができます。※Googleアシスタントとの接続には、インターネット回線が必要となります。

納得の大迫力! 2ウェイシステム採用

2機種ともに「2ウェイシステム」を採用。高音域に20mm径ツイーターと、中低音域に89mmウーファーの搭載により、パワフルで迫力のあるJBLサウンドを楽しめます。
さらに、背面には、低音を増強するパッシブラジエーターを採用しているため、JBLの持ち味であるクリアな中高域と豊かな低音域再生を実現しました。
さらに、「JBL LINK 500」は、同スピーカーユニットを2ペア搭載しているので、2ウェイステレオ再生がお楽しみいただけます。

Chromecast built-in搭載および Spotify Connect に対応

Chromecast built-in搭載スピーカーのため、SpotifyやGoogle Play Musicなどお気に入りのミュージックサービスをスマートホンなどから音楽再生をすることが可能です。
Wi-Fiを経由して音楽を再生するため、24bit/96kHzの高音質サウンドが楽しむことができます。
さらに、Spotify Connectに対応しているためスマートホンやタブレットを使わず、本体の再生ボタンをワンタッチするだけで、再生していたSpotifyのプレイリストをすぐに聴くことが可能です。
加えて、Bluetooth接続にも対応していますので、Bluetoothスピーカーとして音楽を再生することもできます。
※Spotify Connect機能を使用するには、Spotify Premium(有料)のアカウントが必要です。

 

LINK300/LINK500とで、サイズはかなり違ってきます。

デスクに置いたり、一人部屋の場合は「LINK300」でも十分だと思います。

 

● LINK300 スペック

Bluetooth バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)

入力接続 Wi-Fi・Bluetooth

最大出力 総合50W ユニット 20mm径ツイーター×1 89mm径ウーファー×1

周波数特性 55Hz-22kHz

サイズ (H x W x D) 134mm x 236mm x 154mm

重量 約1.7kg 約1.7kg

付属品 電源アダプタ、電源ケーブル

 

● LINK500 スペック

Bluetooth バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)
入力接続 Wi-Fi、Bluetooth
最大出力 総合60W ユニット 20mm径ツイーター×2 89mm径ウーファー×2
周波数特性 55Hz-22kHz
サイズ(H x W x D) 200mm x 370mm x 157mm
重量 約1.7kg 約3.5kg
付属品 電源ケーブル

 

本日より、e☆イヤホンWEB本店・東京秋葉原店・大阪日本橋本店にてご予約受付中です!!

発売は、2018年4月28日(土)予定でございます~。

宜しくお願い致します!

以上、マツコでした○