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ぐっもーにーん。ぐっもーにーん。

最近暑すぎて髪アイロンしても汗で30分後には

外ハネきゅういでございます。

イヤーもうねぴょっんぴょんしとります。きゅういです

そして最近私のクソコラ画像がひどい、、、

お客様からいただきました。


わしどこ座っとんねん。働け

いや~おいしい、、、、、、

非常においしい、、、、、、

関西人として非常においしい、、、、、、

あざあああああああああああああああああああああっす!!!!!!

 

では、本題に行きましょうか

 


 

本日解禁でありんす!!!!

 

PS2000e

 

 

メープルで奏でるGRADOサウンド

新たに採用したメープル材の内部ハウジングを合金製の外部ハウジングで覆うことで、

リンギングやその他のノイズ、音の歪みを徹底的に排除しています。
また、PS2000eは新設計ドライバーデザインを採用し、入力された音声信号を変換し調整するのではなく、
入力された音声信号に対する変化を最小限に抑えることで音楽の持つありのままの情報を再生します。

独自のハイブリッドハウジングを搭載したPS2000eはひずみや共振といった音質に影響しうるマイナス要素を徹底排除しています。
ハウジング筐体は手彫りのメイプル・インナー・チェンバーと金属合金、スモーククローム 仕上げとなっています。

そして、GRADO社は、スピーカー部シャーシからワイヤー、ボイスコイル、マグネットに至るまで現在考えうる最高級の素材を研究し、
選定を行い、製品へと採用しました。

ダイアフラムの形状は、放出される信号の回折を最小限に抑えることに成功し、従来よりも精緻にサウンドが出力されるように再設計。
新しいエアチャンバー用に開発したフロントキャップとグリルの見直しを行いました。

PS2000eには本皮製レザーヘッドバンドは、従来よりもワイドへと改良されており、 長時間でのリスニングセッションの快適性が大きく向上しています。
GRADO製品はニューヨーク・ブルックリンの工場で全て職人による手作業にて製造を行っています。

【製品仕様】 
形式:オープンエア
周波数特性:5 – 50,000Hz
チャンネルバランス:0.05dB
インヒーダンス:32Ω
感度:99.8dB
入力端子:ステレオフォンプラグ
ヘッドバンド:側圧調整板内蔵本皮貼 
UPCコート:182092000974 
付属品:3.5mmミニアダプター変換ケーブル、延長ケーブル 


 

ん~罪深きカッコよさ、そして渋さ、、、、

こちらの罪深きPS2000e

7/21 発 売 で す !!

ちなみに、、

日本橋店長の「タラちゃん」はGRADOについて、、

GRADOのPS2000eはねぇ、、絶対聴きたい!

ちなみに特にJAZZ聴く人はめちゃくちゃGRADO好きなんですよね。

音質もイヤパッドも独特。でもハマる人はハマります。

あんまり関係ないかもしれないですけど、GRADOって実はレコードのカートリッジ(レコード針)も作ってるんです。

しかもウッドで!!というのも、創立者のジョセフ・グラドはカートリッジのエンジニアとしてのスタートをきったという逸話もあるみたいです。

もしGRADO知っているというなら個人的に「通好み」だなって思ってます。

あと実際にGRADOって試聴できるところって少ないんです!是非GRADOは一回聴いてほしいっす!

らしいです。。。

さらばじゃ

  

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