100px-ameblo-Distinction-gussan (1)

皆さんおはこんばんちわ、ぐっさんです。(・ω・)

 

四月も中旬が過ぎ、新生活や新社会人の方は

ほんの少し新しい環境に慣れてきた頃でしょうか?

中には通勤、通学に音楽を聴いてる方も多いかと思います。

その音楽、もっといい音で聴いてみませんか?

 

ということで音楽配信サイト「groovers japan」が

立ち上げた新ブランド「ACTIVO」から

キュートなハイレゾ対応音楽プレイヤーが登場です!!

コチラ!!

 


groovers japan ACTIVO CT10 Cool White

 

☆概要☆(メーカー資料より引用)

ハイレゾ専門音楽配信サイト「groovers japan」が立ち上げた新ブランド「ACTIVO」の第一弾製品となる『CT10』は、ミュージックラヴァーへ
ハイレゾ音源を気軽に楽しめる環境を提供したいというブランドコンセプトを形にした、新しいスタイルのポータブルオーディオプレーヤーです。
 
最新のスマートフォンユーザーも一切のストレスを感じない、滑らかな使用感を実現するために「Quad-Core CPU」を搭載。
軽量コンパクトサイズに加え、ラウンドエッジデザインによるシンプルなフォルムは、違和感なく手のひらにぴったりとフィットします。
 
音質に関しては、Astell&Kernの技術を凝縮した一体型モジュール「TERATON」を主要回路として組み込むことで、一切の妥協を排除。
多くのハイエンドモデルと比べても遜色の無い音質を実現しています。
リーズナブルな価格帯でありながらハイエンドモデルに迫るポテンシャル。
ハイレゾ新世代に向けたポータブルオーディオプレーヤー、それが『ACTIVO CT10』です。

 

☆主な特徴☆

「Quad-Core CPU」搭載により、優れた処理能力と操作性を実現

ACTIVO CT10は、優れた処理能力と反応速度に加えて、安定性の高い
「Quad-Core CPU」を採用。レスポンスの速いユーザーインターフェイスで、
快適な音楽再生を楽しむことができます。また再生時負荷の多い大容量の
ハイレゾ音源でも安定した高音質再生を実現します。

 

Astell&Kern製一体型モジュール「TERATON」を採用

ACTIVO CT10は、グループ企業であるIRIVER社に開発支援を要請しています。そして同社のHi-FiブランドAstell&Kernで培った技術力を凝縮すべく、クロックジェネレーター、ヘッドホンアンプ、Hi-End DACなどを一体型のモジュールにした、Astell&Kern「TERATON」を音質の要となる主要回路に採用。主要回路に「TERATON」を組み込むことで、音質を犠牲にすることなく製品本体の小型化を実現しました。
また、それによりCT10は最大PCM 192kHz/24bitまでのハイレゾ音源ネイティブ再生が可能です。
※PCM 352.8~768kHz及び32bitはダウンコンバート、DSD 64~256はPCM変換

Astell&Kernの技術力をもとに誕生した特許技術『TERATON(テラトン)』は、Hi-Fiオーディオクラスの性能を実現することができるサウンドソリューションであり、10兆を意味する「Tera」、Astell&Kernの「A」、 音色を意味する「Tone」の合成語であり、多様で膨大な音の世界を意味します。
CT10にはそのファーストモデル「TM200」が世界で初めて搭載されています。

 

 

ポータビリティに優れたシンプル&コンパクトデザイン

ACTIVO CT10は、多くの音楽ファンにハイレゾ楽曲を、もっと気軽に楽しんでもらうために誕生したプレーヤーです。従来のハイレゾオーディオプレイヤーのイメージとは異なり、もっとカジュアルに寄り添える、音楽ファンのリスニング環境を違和感なくグレードアップできるような、そんなデザインを目指しました。
手のひらに収まりが良く、フィット感の高いラウンドエッジデザインと、滑らかでシームレスなエッジを描く2.5Dガラスのディスプレイにより、コンパクトで持ちやすく、且つスムーズな操作感をもたらします。そして、Color Material Finishが美しい光沢を放ち、持つ喜びを満たしてくれます。

 

 

直感的な操作ができるユーザーインターフェイス

ACTIVO CT10は、スマートフォンに慣れたユーザーが、直感的に操作できるユーザーインターフェイスを搭載しています。
音楽プレーヤーとして操作性が問われるプレイ画面を中央に配置し、上下左右からスワイプすることで行きたいページに移動が可能。頻繁に使う機能については画面上からスワイプで引き出す「通知バー」に設定しておくことで簡単にアクセスできます。本体左サイドには、曲のスキップと再生/停止の物理ボタンを配置。ポケットの中でも手探りで簡単に操作ができます。本体右サイドのボリュームホイールは、アナログ的かつ直感的な操作性を追求。151段階の細かい音量調整が可能です。

 

 

プレーヤー本体から直接ハイレゾ音源の購入が可能

ACTIVO CT10は、 Wi-Fiを通じてオンラインに接続している状態であれば、 CT10のメインメニュー内にある「ストア」機能により、ハイレゾ専門音楽配信サイト「groovers Japan」から直接ハイレゾ音源を購入・ダウンロードができます。また、日本でのサービスはまだ開始していませんが、音楽ストリーミングサービス「TIDAL」にも対応。アカウントをお持ちであれば、Wi-Fiを通じたオンライン上で、 4,000万楽曲を超える膨大な音源をストリーミング再生することも可能です。

 

 

Wi-Fiネットワークオーディオ機能「DLNA Link」

Wi-Fiを通じて、同じネットワークに接続しているPCやNASなどと、「DLNA Link」機能を使ってワイヤレスで接続。それぞれに保存されている音楽ファイルのストリーミング再生や、直接CT10に音楽ファイルをダウンロードすることもできます。スマートフォンやタブレットなどに市販のDLNA対応アプリをダウンロードすれば、音楽再生や音量調整など、CT10の音楽再生をリモートコントロールすることも可能です。
※全てのDLNAアプリとの接続や動作を保証するものではありません。

 

 

Bluetooth 4.1機能を搭載し高音質コーデック aptX / aptX HDに対応

Bluetooth 4.1機能を搭載しているので、対応イヤホンやヘッドホン、スピーカー、カーオーディオなど、多くのBluetooth対応デバイスと、簡単にワイヤレス接続ができます。また、高音質コーデックである「aptX / aptX HD」にも対応しているので、対応機器との接続で高音質ワイヤレス伝送が可能となります。

 

 

ジャンル別に好みで選べるイコライザー機能

ACTIVO CT10は音楽プレーヤーとして、様々な音楽ファンの好みに対応するために、5種類(Classic, Jazz, POP, Club, Rock)のプリセットイコライザー機能を搭載しています。もちろん自分の好みに合わせたユーザー設定にも対応。10分割した帯域をそれぞれ-10~+10の間で調整して登録することができます。様々なイヤホンやヘッドホンの特徴に合わせたお好みのサウンドイコライジングが可能です。

 

 

USB-AUDIO出力対応 & USB-DAC機能搭載

ACTIVO CT10はポータブル・オーディオ・デバイスとして、1台で様々なニーズに活用できる機能を搭載しています。
USB-AUDIOデジタル出力のサポートにより、DAC搭載ヘッドホンアンプなどの機器と、USB接続での伝送が可能。 PCM最大384kHz/32bit、DSDファイルもDoP (DSD over PCM)伝送で最大DSD256(11.2MHz/1bit)まで対応。対応のDAC搭載ヘッドホンアンプなどの機器を通じてPCM 32bitやDSDのネイティブ再生も楽しむことができます。
さらに、PCと接続してUSB-DACとしても使用できます。PCに保存された音楽や動画の鑑賞にも、CT10のUSB-DAC機能を使用することで、より鮮明なサウンドで楽しむことができます。

 

 

MQAフォーマット音源の再生に対応

スタジオマスタークラスの高音質を再現しながら、ストリーミングやダウンロードが容易に行えるほどの小容量化が可能という、高音質と利便性を両立した高音質技術「MQA」音源の再生に対応します。

 

 

microSDカードスロット搭載、microSDカード最大400GBに対応

CT10は、16GBの内蔵メモリに加え、最大400GBを公式サポートしたmicroSDカードスロットを搭載。合計416GBもの大容量に拡張することが可能です。
※内蔵メモリはシステム領域を含みます ※FAT32推奨 ※microSDカードは別売です

 

 

 


新ブランド「ACTIVO」とは?

プロモーションビデオ

 

ACTIVOは、ハイレゾ専門音楽配信サイトgroovers Japanが、ハイレゾで聴く音楽の深い感動をもっと多くの方々に知って欲しいという思いを形にした、新しいポータブルオーディオブランドです。

再生機器の充実やネットワークの進化などにより、着実に成長を続けるハイレゾ音楽市場。認知度や利用意向についても、楽曲ラインアップが充実してきた事で、若い世代や女性を中心に拡大を続けています。

新オーディオブランド ACTIVOのテーマは、そんな音楽を愛する人たちへ、ハイレゾ音源を気軽に楽しめる環境を提供し、新しいハイレゾオーディオファンを創出していくことです。

その具現化のためにgroovers Japanは、グループ企業であるIRIVER社に、ACTIVOブランド最初の製品であるポータブルオーディオプレーヤー「CT10」の開発支援を要請。Astell&Kernの技術力を凝縮した形で投入することに成功しました。

ACTIVOというブランド名は、アクションを意味するラテン語「ACTIO」と、活気や生命力を意味する「VITAL」を組み合わせて名付けられました。「生命力に満ちあふれ、力強くアクションを起こす」。それは、groovers Japanが提案する新しいオーディオブランドのフィロソフィでもあります。

将来的にはオーディオブランドとして、イヤホンやヘッドホン、各種スピーカーなどの発売も視野に入れ、若い世代がハイレゾ音源を気軽に楽しめる環境を、システムとして提案していく予定です。

 

 


遂に来ました!製品発表時から注目度の高かったエントリーモデルプレイヤー!

オーディオモジュールがハイエンドプレイヤーでおなじみ「Astell&Kern」製!

エントリーモデルですが音質に一切の妥協はありません。

その他高音質なコーディック「aptX HD」に対応、直接ハイレゾ音源が購入が可能

DLNA Linkのストリーミング機能USB AUDIO機能も搭載されており

非常に使い勝手の良い製品に仕上がっています!


 

 

それでは製品に関する専門用語について軽くご紹介!

 

 

ハイレゾって何?

ハイレゾ音源は、CD音源を上回る情報量を持つ音楽データです。
圧縮音源では伝えきれなかったレコーディング現場の空気感やライブの臨場感、
アーティストが伝えたい音まで感じることができます。

ACTIVO CT10は最大PCM 192kHz/24bitまでネイティブ再生

それ以上のデータ規格のものもダウンコンバートで再生できるので

ほとんどのハイレゾ音源を再生できます

勿論今スマートフォンに入っているMP3の音源なども再生可能です!

 

ハイレゾについて詳しくは当店の特集ページをご覧ください!↓

【ハイレゾ特集】ハイレゾとは

 

 

 

aptX HDって何?

高音質伝送を特徴とした音声コーデックで

最大48kHz/24bitに対応します。

ワイヤレスで音楽を楽しむ上で音質に大きく影響するコーディックですが

その中でも現在最高クラスの音質でデータを転送できます。

ワイヤレスイヤホン、ヘッドホンがaptX HDに対応していれば同コーディックを用いた

接続が可能となります。

 


 

それでは店頭に試聴機が来てるので

写真でご紹介!

持った感じ手への収まりが凄くいいです。

ベゼルに曲面加工が施されているのでボディとの一体感がありますね。

当店女性スタッフ(神楽)に持ってもらいました。

女性の方でも難なく持てて操作できるサイズ感ですね

スマホよりも分厚めですが角が無く丸いのでグリップしやすいです。

本製品のデザインアクセントであるボリュームのミントカラーがとても全体のイメージを

とても爽やかにしてくれてます。

そしてこのボディの素材はポリカーボネートという素材を使用しており

この素材の特性として「無線の感度がとても良い」というのがあります。

つまり!ワイヤレス製品と!相性抜群!!

高音質を手軽に楽しめるのです!!

 

 


そして本命の音質をチェック!

 

試聴環境:UE Pro Reference Remastered

まず操作性についてはスマートフォンライクな設計で普段スマホを使ってる人にとっては

すぐに馴染めると思います。画面の各端から真ん中にフリックすることで様々なメニューが

選べるようになっており直感的な操作が可能です。

横に付いている物理ボタンも大きめで押しやすいですね。

肝心の音についてですがナチュラルでややウォームで暖かみのあるサウンドです。

iPhoneやiPadのような聴きやすい音なので長時間聴いていても疲れなさそうです。

スマホと比べて一番違いを感じたのは音の立体感とステレオ感です。

ボーカルやギター、ドラムなど曲に含まれている音のどれもが立体的に聴こえ

加えて音に厚みもあります。これを聴いた後スマホで同じ音源を聴いてみると

何だかのっぺりした音に感じてしましました。

もう一つのステレオ感、よく音場が広いなんて言い方しますけどこの機種も

左右の音場が広く普段使ってるAK70を彷彿とさせました。

この音場の広さや立体感はスマホでは中々聴けません。

勿論解像度もスマホより高く

「今まで聴こえなかった音が聴こえる」

体験をさせてくれることでしょう。

 

勿論現状ハイエンドプレイヤーをお持ちの方にもサブ機としてオススメできます。

手に馴染む角のないデザインは携帯性が高く、普段使いにはもってこいです。

更にラインアウト機能やUSBデジタル出力機能もあるのでポタアンとの親和性も高いですね。

 

 


 

音質、機能、デザイン全てに拘ったハイレゾプレイヤーのエントリーモデル

groovers japan ACTIVO CT10 Cool White

4/27(金)発売!

 

↓ご予約はこちらから↓

 

 

ここまで読んで下さりありがとうございました。

以上、梅田EST店からぐっさんがお送りしました(・∀・)

 

 

ぐっさん
梅田EST店買取担当ことぐっさんです。 たまに店内のパネルやPOPを作ってます。 オタクコンテンツが生きがいです。 よろしくどうぞ。 あ、Twitterやってます→@eear_gussann DAP:AK70 True Blue イヤホン:UM3XRC/UE TF10/turbinepro Copper/E2000/AAW A1D/10proリモールド ヘッドホン:MDR-CD100/SENNHEISER PX95/SE-MX9 THE iDOLM@STER
  

この記事を読んだ人におすすめ