皆さんこんにちは!

 

PRスタッフのうらやんです!

このブログをご覧になっている方はイヤホン、ヘッドホンを日頃から聴いていると思います。

が、しかし耳を守るということについて考えた事はありますか?

ということで、本日紹介する商品はこちら!

 

 

 

JVC EP-EM70

EP-EM70

EP-EM70

 

10月11日発売予定!!

 

ヘッドホンに見えてヘッドホンではない。

耳栓の役割だが耳栓ではない。

ずっと大きな音の中でお仕事をしている人は、やはり歳を重ねてくると難聴になってしまうことも少なくありません。

そうならない為にもイヤープロテクターは非常に大事な役割を果たしてくれます。

 
 
 
 

・イヤーマフのイメージを一新するヘッドホンライクなデザインを採用

従来のイヤープロテクター のイメージとは大きく変わった、まるでヘッドホンの ようなクールなデザインが特徴的です!

「耳栓が苦手だからイヤープロテクターを使いたいけ ど、外で使うにはデザインがちょっと……」 そんな方にもぜひオススメの、普段使いしやすい仕上がりになっています。

 
 
 
 
 

・高い遮音性能と長時間でも快適な使い心地を両立

JVC EP-EM70

見た目だけではなく、イヤ ープロテクターとしてもしっかりとした性能を発揮。

高音域から低音域まで、安定した高い遮音性能を実現しているとのことです。

ヘッドホンのようなイヤーパッドを採用しているために装着感にも優れ、⻑時間の作業や移動にも快適にお使いいただけます。

 
 
 
 
 
 
 

・落ち着いたシックな色合いの2色展開(ブラック・ホワイト)

JVC EP-EM70

カラーバリエーションはブ ラックとホワイトの 2 種類をご用意。

女性や小さなお子様にもマッチする落ち着いた色合いは、ファッションに合わせてお選びいただくのもオススメです。

 
 
 
 
 
 

NRR(Noise Reduction Rating)

23~31dB(ANSI S12.6-2006規格) /19dB(ANSI S3.19-1974規格)
 
 
 
 
※NRRとはノイズリダクションレイティング
(騒音減衰評価値あるいは騒音減衰指数)と呼ばれ、
その耳栓(あるいは防音イヤーマフ)の遮音性能を わかりやすく数値で表したもので、
表示方法はデシベル(dB)です。
 

難聴を防ぐ目安としては、装着した状態で 80dB〜85dB 程度以内の範囲に収まるのが基準とされています。

電車が通るガード下や車のクラクションがおよそ 100dB とされていますので、23〜31dBの遮音をしてくれる本製品であれば、騒がしい環境でも安心してお使いいただけるのではないでしょうか!


イヤープロテクター「EP-EM70」のご紹介でした!

こちらは10月11日発売予定です。

 

 

以上、PRスタッフのうらやんがお送りいたしました。

うらやん
eイヤホン日本橋本店PRスタッフ 和歌山出身シンガーソングライターとして活動してます。 オリジナル曲をレコーディングする中で音に興味を持ち、 生楽器を使ったバンド系の音楽を好んで聴く傾向にあります。 J‐POP、一昔前の音楽好きです。オーディオ勉強中です。 オリジナル曲はストリーミング配信してるのでぜひ聴いてください!
  

この記事を読んだ人におすすめ