お久しぶりです!
秋葉原買取センターのゾゾです。

 

前回のブログの冒頭でも言いましたが、
2019年という年がどんなに凄い年かご存知ですか?

 

1982年、今から37年前に連載がスタートし、
たくさんの漫画家、少年少女、大人達が影響を受けた作品。

 

はい、そうですね、

AKIRAです。

その舞台となるのが今この2019年!!
これがどんなに凄いことか…。

 

まだ見たことない方はぜひ!
この!2019年!に!AKIRAを体感してください!!

 


 

では、そろそろ本題へ。

 

今までeイヤホン秋葉原店は下記3店舗で構成されていました。

買取&クリニック専門店
カスタムIEM専門店
eイヤホン秋葉原店

 

が、7月23日 同ビルに

全部門がぎゅぎゅっと統合されました!
しかも!販売フロアは約2倍!!


 

今回は1階に新しくできた 

秋葉原買取センターについてご紹介します!

 

 

まずはJR秋葉原駅からの行き方をざっくりとご案内!
ナビゲーターは我らがむ~ちゃん(@eear_muuchan)

 

  Let’s GO  

 

①アトレ1/秋葉原電気街口スタート!

まるで観光客のようなむ~ちゃん・・・

JR秋葉原駅のアトレ1がある電気街口。

改札を出て右出口!ラジオ会館とは逆のAKB48CAFE側です!

 

 

②駅を背に進んでいきます

正面に大きなビル(UDXビル)が見え、右方向に信号があります。

 

 

③信号を渡り左方向へ!

信号を渡り、ビル左沿いに進んでいきます。

 

 

④郵便局を過ぎ、ビル沿いに右方向に直進!

郵便局→三菱UFJ銀行を過ぎ、どんどん進んでいきます。

 

 

⑤UDX1階のタリーズコーヒーも通り過ぎまだまっすぐ!

この日はお祭りなのでイスがものすごい…。

UDXは、パスタも焼肉もとんかつもお蕎麦も天ぷらもハンバーグもラーメンもお寿司もカレーも入っている最高なフードスポット!

かつて、eイヤの先輩がUDXビルのことをDMCと間違えたことは、私は一生忘れません。

ちなみにむ~ちゃんのおすすめは、3階 とんかつ新宿すずやさんです!

 

 

⑥すると…あッ!!見えてきた!

あの見覚えのあるオレンジ色の看板は!まさか!!

 

 

⑦秋葉原買取センターに到着〜!

オレンジの看板と買取のポスターが目印!

隣はステーキ屋さんとタピオカ屋さん美味しいお店に挟まれてます。

 

 

そのまま、

 買取受付編!

 

①入口左にあるiPadから受付番号札を発券

青い[発券する]ボタンをタップ!

iPad横の機械から番号札が発券されます。

(無事発券できるか美少女2人が見守ってくれています)

 

 

②次に発券台隣にある買取申し込み用紙を記入!

買取申し込み用紙の上太枠をご記入ください。

(記入している間は、机の片隅でイケメンが見守ってくれています)

 

買取査定をお申し込みの際はご本人様確認書類が必要です。

一部保証書又は国内代理店の購入証明が必要なメーカーがございます。

未成年のお客様は保護者様の買取承諾書が必要となります。

 

 

③番号札、申し込み用紙、査定希望商品をもって正面カウンターへGO!

 

買取査定待ちの間は、7/8階での試聴タイムやご飯を食べに行くなど外出OKです!
買取査定が終わり次第ご連絡いたします!

 

しかも!秋葉原買取センター限定
お電話以外に LINE でのお知らせも可能!!

番号札にあるQRコードを、LINEの友達追加から読み取りご登録いただくだけ!

 超簡単約10秒!

ぜひ、ご登録してみてください!!

 

 

 

以上!

秋葉原買取センターのご紹介でした!

 


 

まだまだeイヤホンの買取をご利用したことがない方も多いはず…。
無料査定も行なっていますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください◎

 

また、とっても便利な宅配買取も行ってます!

送料無料
梱包材の準備不要

遠方で近くに店舗がない、忙しくてなかなか店舗に行けない、

暑くて外に出たくない!!!方必見です!

ぜひ宅配買取もご利用くださいませ~

 

 

買取上限金は

コチラよりお調べいただけます

\\\ Let’s 上限金額 ///

 

 

その他買取りに関するご質問がございましたら
お気軽にお近くに店舗までお問い合わせください!

※SHIBUYA TSUTAYA店では買取は行っておりません。

 

 

以上ゾゾでした〜!

 

ゾゾ
■eイヤホン秋葉原店/買取スタッフ■ ≪使用機種≫ ・KOSS/Portapro ・WESTONE/UM PRO20 ・JVC/HA-FX850 FX1100 ・SONY/DR-4M ・SHANLING/M1、M3
  

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