耳に入るスピーカー『INAIR(インエアー)』にワイヤレスバーションが登場!


 

 

日本橋PR部のかわちゃんです。

今回の記事でご紹介をさせていただくのは「耳に入るスピーカー」

広大で独特の音場表現が特徴のINAIR M360に待望のワイヤレスバージョンが登場!

 

INAIR INAIR M360bt

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018/12/19

本日発売です

 

 

 

 

今までのイヤホンとは違い全方向から音に包み込まれるような今までにないような聴き心地を実現したイヤホンのワイヤレスバージョンがついに登場!

ワイヤレスバージョンになったことによりケーブルから開放!より気軽にそして軽快に持ち出すことが可能となりました。

 

では早速詳しい製品情報をチェックしていきましょう!

 

製品情報

以下、メーカー様による詳しい製品情報です。

 

 

 

 

360° 音に包まれる新感覚

 

 

インエアーエルゴノミクス方式イヤースピーカー「M360」は、最高の音響に触れてきたスピーカーエンジニアが、音質に妥協せず、最高の着け心地を追求した結果産まれた、全く新しいコンセプトのイヤーデバイス(世界最小のスピーカー)です。

 

 

 

周囲一帯にあなただけのプライベート音響空間が出現

 

スピーカーを屋外で鳴らした場合は、その周囲にいる人全員に音が伝わります。

しかし、イヤースピーカーの場合は、周囲の人には全く音が聴こえない状態にも関わらず、自分だけが、まるでスピーカーで音を聴いているかのような音の聴こえ方がするのです。

まるで、あなたの頭上周囲一帯に、自分だけの音響空間、プライベートBGM空間ができるような不思議な感覚。
これが、本製品をイヤホンと呼ばず “イヤースピーカー” と名付けた最大の理由です。

 

 

カナル方式とインエアー方式の違い

 

音は、音源から360°波紋のように放射状に広がる性質があります。 一般的なカナル方式イヤホンでは、スピーカーから出た音が「音道管」という細いパイプを通りますが、インエアーエルゴノミクス方式イヤホンには、音道管自体がありません。
音を遮断するシリコンピースもありません。耳内部にダイレクトに広がった音が、緻密かつ繊細、豊かで高解像度なサウンドの認知を可能にしました。

 

 

日本発祥「インエアーエルゴノミクス方式 」※特許申請中

 

インエアー方式イヤースピーカーは、着け心地が非常にソフトなので、長時間音楽を聴くことに長けています。また、長時間聴けば聴くほど、インエアー方式イヤースピーカーは、本領を発揮します。着けはじめは耳にスポンジが入っている感覚がありますが、数時間音楽を聴き続けていると、スポンジが耳に馴染み、ふと着けている感覚が薄れ「音」のみが頭上周囲一帯を包み込むような感覚になります。 

これがインエアー方式の最大の特徴です。 

また、そのまま音楽を長時間聴き続けたとしても、圧迫感やストレスはありません。

 

 

新感覚「インエアーキャップ」

 

長時間の使用でも耳が痛くならない、新設計のイヤープラグ【インエアーキャップ】採用。ソフトな感触で、自由に変形、耳の形状に合わせてぴったりフィットします。

 

 

 

世界初 “AIR TUBE” woofer Technology

 

従来の一般的なイヤホンは「音道管」という細いパイプを音が通る為、低音がこもりがちでした。 一方、インエアー方式では、音道管自体を排除、スピーカーユニットを耳の穴に近い位置まで前進させ、スピーカーユニット全体を“AIR”チューブで包み、チューブ内で音を響鳴、360°周囲にも音を響かせる事で、くっきり高解像度なベース音を創り出しています。

 

 

スペック

 

 

 

製品仕様
タイプ INAIR Ergonomics Ear Speaker
SPECIAL FUNCTION “AIR TUBE”搭載
Bluetooth Ver. 4.2
対応コーデック SBC/AAC/aptX
連続再生時間 約5時間
周波数特性 20 – 20kHz
インピーダンス 16Ω±15% at 1kHz(DC)
付属品 ①インエア方式イヤースピーカー本体
②インエアーキャップ
③ケーブルクリップ
④充電用USBケーブル
⑤取扱説明書
⑥保証書

 

 

 


 

 

唯一無二の音楽体験を是非ワイヤレスでもお楽しみください!

 

以上、最後まで読んで頂いてありがとうございます。

日本橋PR部よりかわちゃんがお送りいたしました!