【新製品】2018/9/29 本日発売の新商品まとめ


 

 

 

日本橋PR部のかわちゃんです。

今回の記事でご紹介をさせていただくのは

 

2018/9/29 本日発売の新商品まとめ

 

 

話題の「平面駆動形ドライバー」を搭載したイヤホンや、日本の音を知り尽くしたオーディオのエキスパート達がじっくりとチューニングしたワイヤレスイヤホンなどなど魅力的な商品が盛りだくさんとなっております。

ではでは早速商品をチェックして行きましょう!

 

RHA CL2 Planar

RHA CL2 Planar

 

 

平面磁気ドライバーを限りなく小型化したおかげで普通のカナル型イヤホンと同じサイズを実現

 

コネクタはMMCXで、付属品にはBTケーブルも付属。RHAらしい豪華な付属品も特徴の製品となっております。

 

 

製品情報

 

CL2 Planarは、革新的な10mm平面磁気ドライバーを採用し、ワイヤード/ワイヤレス共にパワフルで正確なサウンドを生成します。

 

  • 非常に高精度のサウンドを生み出す平面駆動ドライバー
  • MMCXケーブル着脱式セラミックハウジング
  • aptX™対応12時間連続再生Bluetooth®ネックバンド付属
  • 3.5mm端子用OFCケーブル、2.5mmバランス端子用シルバーコートケーブル
  • 射出成形セラミックハウジング
  • 折りたたみ式キャリーケース、キャリーポーチ、航空機用アダプター、スポーツクリップ
    デュアルデンシティ、ダブルフランジ、Comply™フォームチップ

 

 

 

 

 

AVIOT  WE-D01b

 

 

 

 

 

AVIOT

 

 

AVIOT(アビオット)は日本の音を知り尽くした日本人オーディオエキスパート達が音質設計に携わる、日本発のオーディオビジュアルブランドです。”make A comfort zone”をスローガンに掲げ、高音質、高品質に加え、ずっと使い続けたくなる 心地よさを追求しています。

 

 

日本の音。

 

現在日本で販売されているワイヤレスイヤホンの多くは、中国を始めとする海外で生産され、日本よりも大きな市場でテイ ストが異なる米国や中国向けの音響設計が施されています。AVIOTが目指したのは、日本の音。ハイスピードでワイドレンジな高品位ドライバーを選定し、長時間のリスニングテストを行って、丁寧に、各周波数毎に0.1db単位のサウンドチューニングを施しました。耳を圧迫するいわゆる”重低音“のみが強調された、多くの海外ブランドのイヤホンとは一線を画した、フラットなトーンバランスをベースにした音造りを行っています。

 

 

 

以下、各製品のメーカー様による製品情報です。

WE-D01b

 

 

 

こだわりの設計

 

スピーカーのケース内部での共振や、外来ノイズの影響を最小限に抑える為、イヤホン本体 には高精度のアルミ削り出しケースを採用。Bluetooth のコーデックは、一般的な SBC や AAC の他、前述の aptX にも対応しています。またシーリングを強化した事により、IPX7 レベルの防滴性能も備えています。

 

誇張感のない、フラットなトーンバランス

 

開発スタート時に、まず取り組んだのは、トーンバランスがフラットで、ハイスピードなド ライバーの選定です。その上で、じっくりと時間を掛け、0.1db 単位の徹底したチューニン グを行いました。ワイヤレスイヤホンである事を忘れるほど、ノイズや歪み感の極めて少な い、どこまでも透き通るようなサウンドに仕上げました。

 

 

Spinfit 社製イヤーチップ

 

中高音のダイレクト感や、密閉度が高まる事により低域のクオリティも向上させる Spinfit 社製イヤーチップを付属しています。

 

 

スペック

 

Bluetooth バージョン 4.1
搭載チップ CSR8645
対応 Bluetooth コーデック SBC、AAC、aptX
対応 Bluetooth プロファイル A2DP、AVRCP、HSP、HFP
防水規格 IPX7
マイク CVC6.0
通話時間 最大7時間
再生時間 最大6時間
充電時間 1.5~2時間
付属品 MicroUSB ケーブル 1本、標準イヤピース S/M/L、SpinFit®イヤピース S/M/L、 スポーツ用イヤーフック S/M/L、収納ポーチ、ユーザーマニュアル

日本人が日本人好みのサウンドチューニングを施したという点にぐっとくる。そんなイヤホンのご紹介でした。

 

KINERA CD001 MKII 3SKU

 

 

 

三千円(ブログリリース現在)を切る圧倒的なお求めやすさ!!

 

 

プラグも3.5mmに加え2.5mmや4.4mmバランスプラグもラインナップしておりますので初めてのリケーブルをお考えの方や、DAPとのバランス接続に挑戦してみたい方に一押しです

 

もちろん、mmcxのイヤホンをお使いの方で断線しちゃった…という時にもオススメです!

また、こちらのリケーブル製品はe☆イヤホンの独占販売となっております。

 

ケーブルのスペック

 

ケーブル:シルバーコーティングOFC 1.2m
ジャックプラグ:金メッキ KINERAロゴ入りプラグ 3.5m 3極 / 2.5mm 4極 / 4.4mm 5極
MMCX プラグ:金メッキ

 

前回のCD001との変更点

プラグ類の形状変更(丸みを持たせて携帯使用に適した形にしました)の他、ケーブルの外装コーティングの見直しを行い、汚れの着きにくい物に変更。

また金メッキも1.5um(マイクロメートル)から3.0um(マイクロメートル)へより厚みをもたせたメッキへと変更しております。

 

 

す、すごい、何というコストパフォーマンス。

中身をしっかりと作り込まれており品質も期待できそうです。見た目も高級感あるし。

 

まさか、三千円以下でリケーブルによる音質の変化やバランス接続に挑戦出来るとは。

ぜひKINERA CD001 MKIIで色々遊んでみてください。

 

以上、非常にコストパフォーマンスに優れたリケーブル

 

 


 

 

以上、2018/9/29 本日発売の新商品まとめ記事でした。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

日本橋PR部よりかわちゃんがお送りいたしました。