いやぁ〜乱世乱世!←この元ネタは監獄学園に登場するガクトこと諸葛岳人の発言というのを皆さんご存知でしょうか。

諸葛といえば本人の三国志好きから伺えるにおそらく諸葛孔明が元ネタです。

今話題の諸葛孔明といえば

そう!Fateシリーズに登場するエルメロイII世ではないでしょうか。

残念ながら我がカルデアにはいません。

マーリンとスカサハのピックアップが待ち遠しい、小生です。

 


 

さて、安価ながら確かな音質の変化を感じられるとして

定評のあるNOBUNAGA Labsのケーブル、

私もCampfire Audio ORIONを雷切改にリケーブルして使用していました。

 

そんなNOBUNAGA Labsより先日、

待望の新作“村正”が発表されたのも記憶に新しいところですね。

 

【6/23発売】NOBUNAGA Labsより、銀メッキOCC線と純銀線のハイブリッドケーブル『村正』登場!【15000円以下】

 

近頃では自作パーツの類も

非常に精巧な作りで人気がありますね。

 

 

プラグ・・・?

 

2.5mm・・・・?

 

 

 

 

そう!NOBUNAGA Labs新作“虎徹”登場!

 

 

 

商品詳細

【特徴】
音の広がりや奥行き感を向上し、分離能力を最大限に発揮する
2.5mm4極バランス対応 MMCXハイブリッドリケーブル

 


■線材に伝送ロスを抑え、クリアでレンジの広い特性の7N-OCC線と、

鮮やかで伸びのある高域と解像度の向上を可能にする純銀線を採用し、

高次元のリアリティサウンドを追求。

正確な定位感と自然で表情豊かなサウンドを可能にし、

接続機器のポテンシャルを最大限まで引き出す2.5mm4極バランス接続対応の8芯ハイブリッドリケーブルです。
バランス接続により、音の広がりや奥行き感をさらに明確に再現し、

分離能力を最大限に発揮。

接続機器の潜在能力を極限まで引き出すことが可能です。

 


■2.5mm4極プラグはコンタクト部まで24K金メッキ処理が施されており、より安定的な接続環境と伝導率の効率化を実現しています。
シェル部分には特許技術のスーパーダイレクトタッチ加工を施し、

手に吸い付くような加工によりプラグの着脱が簡単かつ安全に行えます。

 


■MMCXプラグはNOBUNAGA Labsオリジナルモデルを採用。
コネクター部分は、24K金メッキ処理を施し、

接触抵抗を抑え、高い電気伝導性を発揮。

さらにシェル内部にはモールディング加工を施し、

着脱時のトラブルを最小限に抑えます。
縦方向に3本のスリットデザインを施し、黒、赤のラインを印字。

L/Rをわかりやすくしました。(L側が黒・R側が赤)

■-156℃/72時間にも及ぶ本格的なクライオ処理を施し、

電気抵抗値を抑え通電効果が向上することにより、

S/N比を高めノイズや歪みを低減します。

【スペック】
・ケーブル:7N OCC 4芯・銀メッキ + 4N純銀 4芯 
・ケーブル長:120cm
・イヤーフック:ワイヤー有り
・プラグ:2.5mm4極ストレート型プラグ (NLP-PRO-IS2.5)
・イヤホン側プラグ:MMCXコネクタ (NLP-MMCX-DIY)
・インピーダンス:0.28Ω
・クライオ処理:-156℃/72時間
・保証:3ヶ月

【対応機種】
【MMCXコネクタ側】
SHURE SEシリーズ、Ultimate Ears UE900s、VICTOR HA-FW02・01
※他動作確認みリストは、WiseTechホームページにて随時更新
※全てのMMCXプラグへの対応を保証しておりません。イヤホン、ヘッドホン本体の仕様、デザインにより対応しない場合がございます。

【2.5mm4極プラグ側】
Astell&Kern:KANN、ONKYO:DP-X1・1A、Pioneer:XDP-300R
その他、AKピンアサインの2.5mm4極バランス対応プレーヤー

 

 

ハイブリッドケーブルといえば、

7N銅線+5N銀線を用いたEffect Audio Erosシリーズや

銀メッキ銅線+銅線を用いたALO audio Reference 8がありますが

こちらのケーブルは7N銀メッキOCC+4N銀線というのがポイント!

 

お求めやすい金額なのも、

さすがNOBUNAGA Labsといったところですね。

 

そんな虎徹ですが

試聴機の展開が6月30日(金)から!

発売は7月7日(金)です。

ご予約受付中!

 

それでは、Go Fast! Go Thrash!

 

↓店舗案内↓

 

マーク
大は小を兼ねる。
  

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