shibachan

 

いい音を探し続ける紳士&淑女の皆様、どうもしばちゃんです。

最近、梅雨もまだだというのに日中は暑い日が多いですね。

私の体感ではもうすでに夏の定番イベント、BBQを楽しみたい暑さです!!

って、今ここで計画すると梅雨に入りそうで怖いですが…

前置きはさておき、5月20日(土)・21日(日)

梅田EST店では試聴会を行います!

今回の試聴会は・・・

 

自宅で、お外で、BBQの御供としても最適?!

Blutoothスピーカー試聴会です!!

そうです!今大人気のBlutoothスピーカーの試聴会です。

 

今回の試聴会でご用意するBlutoothスピーカーは

ある程度小型でお部屋でも大規模なシステムを必要とせず、

使い方もDAPやスマホとBlutoothスピーカーをBluetoothで接続するだけですので、

必要最低限のスペースさえあれば、楽しめます。

尚且つBluetooth搭載ということは、ケーブルを必要としない(充電の際は必要です)

とても簡単に導入できて、基本持ち運びもしやすく

お外にも簡単に持ち出せます!

そして、昔にものに比べてコンパクトでありながらも

しっかりした音で出力も大きく、音量がとれるようになりました。

 

それでは、試聴会でご用意します多くのBlutoothスピーカーの中から、

少しですがご紹介させて頂きます。


TaoTronics TT-SK09

 Bluetoothスピーカーとしては圧倒的低価格を実現したTT-SK09!当店大人気のスピーカーで、スタッフ間でも大人気の商品です!!

価格的にもかなり音が不安に思われますが(私もまずそうおもいます)

音質は低音が薄目ですが、ボーカルを際立たせ、

ほかの楽器隊も聴き取りやすい解像度の高さを持っています。

防水性もウォータープルーフ(耐水性能)とショックプルーフ(耐振動性能)を両立し、

アウトドアスポーツや急な雨にも気にせず使用可能。防水機能はIPX4相当で、あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がありません。

連続使用時間は8 時間です。

低価格高品質のTaoTronics。「とりあえずでもいい物を」や「絶対コスパ主義」の方はこちらのBluetoothスピーカー間違いなくおすすめです!

防水性の高さは実際に、当店で実験してみた動画がございますので、是非一度ご覧になってみてくださいね!


JBL CHARGE3 

 発売されたのは2016年6月頃ですが、今でも大人気のスピーカーです。本日当店でもお世話になったテレビ番組「マツコの知らない世界」でもJBL Charge3がご紹介されました!

こちらのスピーカー小型ながらも音の広がりがよくEDMやロック、ポップスなどノリの良い音楽と愛称の良いサウンドです。

さらに、30分間水の中につけても壊れない!IPX7相当という非常に高い防水性!!

そして、6,000mAh大容量バッテリー搭載で、最大20時間の連続再生可能!他のワイヤレススピーカーでも類を見ないタフネス設計です!

そして、これが私的にかなり便利な機能だと思う+モバイルバッテリー機能も備わっており、スマートホンやタブレットなどの充電が出来るモバイルバッテリーとして、バーベキューなどの野外イベントで活躍間違いなし!2017年に入って他にも新製品は発売されていますが、最新機種と比較しても機能性、防水性、音質、価格、全てにおいてバランスの良い商品です。2016年発売のBluetoothスピーカーの中からでしたら、間違いなくマストバイでしょう!

少しお値段が高いかも・・・という方はモバイルバッテリー機能を抜き、スピーカーの口径、サイズを小さくしたFLIP3がオススメです!


SONY SRS-XB40

 直径約48mmのフルレンジスピーカーユニットを採用で、圧倒的な迫力の重低音を楽しめます。
加えて、中・小音量時にも音楽を心地よく聞けるよう、DSP(デジタルシグナルプロセッサー)に新開発の低域増強機能を追加。
画期的な機能として、音量ごとに低域、高域のブースト帯域や量を変えるため、屋内や夜間などに音量を下げた状態で音楽を再生しても、明瞭で心地よいボーカルと重低音を再現できる機能を搭載。
こちらのスピーカーもIPX5相当と非常に高く「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」スピーカーです。お風呂やキッチンなどでも水しぶきを気にせず音楽を楽しめます。急な雨が気になるキャンプやバーベキューなどのアウトドアシーン、プールのお供にも最適ですね!
こちらのスピーカーの一番の特徴は、シーンや空間に合わせて演出した光で雰囲気を盛り上げるライティング機能がついていること。

パンチンググリルの周りが光るラインライト、スピーカー脇の左右に配置され、まばゆ く 光るストロボフラッシュ、スピーカー部分を白く彩るスピーカーライトを新たに搭載しております。音楽エンタテインメントアプリケーション「Sony | Music Center」から、全12種類のライティングパターンを選択できます。パーティーシーンなどに合わせて光を演出することで、場の雰囲気を盛り上げるとともに、音楽をさらに楽しむことができます。
 
 

 
パリピ仕様のスピーカーですが、音は超本格的!コンポシステムをも凌駕する高音質で楽しませてくれます。音の性質はSONYならではの低音を利かせたメリハリ感のあるサウンドです。
どのくらいのパリピ仕様なのかは下記動画をご覧くださいませ!
 
日ごろ何故か「パリピやん!」と周りから言われる(対極にいると思っている)私が思った一言。
 
これ、めっちゃええやん(感動)
 
 
そのほかに口径違いのSRS-XB30、SRS-XB20がございます!予算と低音の量感などに合わせて選択頂ければと思います。
 


Bose SoundLink Revolve
 
驚きのパワーを、驚きのサイズで、360°進化したサウンド。
SoundLink Revolveは重厚かつパワフルなサウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカーです。
360°自然なサウンドで、広いカバーエリアを確保。
部屋の中央に置いて皆で同じサウンドを共有したり、壁際に置けば反射音により拡がりのあるサウンドで、まるでそこがライブ会場のような空間に。
屋外の使用にも対応。持ち運びを考えて設計。
IPX4相当で雨や水回りにも強いアウトドア設計、バッテリーも最大持続時間は12時間となります。
Boseらしい柔らかな低音が特徴ですが、同社の大人気機種「soundlink mini」と比べると、落ち着いた低音を出すようになり、中高域がさらにクリアになった印象を受けました。設置場所によって低音の量感が変わるので、その変化をも楽しめるかと思います。
 
ちなみにこちらの機種にも兄弟機として「SoundLink Revolve+」という機種がございます。
SoundLink RevolveとSoundLink Revolve+との違いですが、SoundLink Revolve+は、SoundLink Revolveよりもサイズが大きく、さらに迫力あるサウンドが部屋全体に拡がります。
SoundLink Revolve+にはハンドルがついているので、持ち運びに便利です。
SoundLink Revolve+のバッテリー持続時間は約16時間ですが、SoundLink Revolveは約12時間です。他の機能はすべて同じです。
ここで、梅田EST店スタッフかじかじからの一言。
「SoundLink Revolve欲しい欲が結構強くて困っています・・・いい音出すし、柔らかくてすごいリラックスできそうな音を出すんですものこの子」
とのことです。

今回は試聴会でご用意するBlutoothスピーカーから少しだけご紹介致しました。

 

それでは今週末のイベントについてのおさらいです。

Blutoothスピーカー試聴会

■開催日時

└日付 5月 20日(土),21日(日)

└時間:11:00〜21:00

■開催場所

└e☆イヤホン梅田EST店

■アクセス

└e☆イヤホン梅田EST店の店舗案内はこちら

 

5月 20日(土),21日(日)はe☆イヤホン梅田EST店で

お待ちしております!!

以上、パリピ疑惑のぬぐえないしばちゃんでした。