どもっ!

梅田EST店とんぼです。

 

本日はSIMGOTから発売されていた、

ハイレゾ対応イヤホンEN700BASSに新色が追加されたのでご紹介いたします。

気になるカラーはコチラ!!

SIMGOT EN700BASS ブルーです!!

既に発売されているモデルEN700BASSの新色の登場です!

 

■特徴

・装着感を向上させた新ハウジング

【新製品】SIMGOT EN700BASS ブルー
EN700BASSの新しいハウジングは、より優れた装着感と快適性を実現するために、膨大な耳型データを使用し、多くの人にマッチするベストな形状を採用しました。そのため耳の小さな女性にもフィット可能です。

 

・チタン複合振動膜を採用した新ドライバー

【新製品】SIMGOT EN700BASS ブルー
EN700よりも優れたサウンドを実現するため、EN700BASSはドライバーも一新。新たに高分子チタン複合振動膜とN50 ネオジム磁石を使うことで、解像度の高さと透明感を維持しつつ張りのある低域を実現しています。これによってEN700では15 25,000Hzだった再生周波数帯域も、EN700BASSではハイレゾ対応の15 40,000Hzへと向上し、より微細なサウンドの表現が可能になりました。

 

・8芯無酸素銅線ケーブルで音にさらなる厚み

【新製品】SIMGOT EN700BASS ブルー
SIMGOTのEN700BASSへの妥協なきこだわりは、ケーブルの素材とデザインにも及びます。EN700BASSでは新たに伝導性の高い無酸素銅線を採用。サウンドにさらなる厚みを持たせています。断線を防ぐために、ケーブルには400デニールもあるデュポン社のケプラー繊維を編み込み強度と、しなやかさを実現しています。さらに本体カラーによってケーブルのカラーを変え、高いデザイン性も備えました。(レッドのケーブルカラーは赤みがかった銅色。ブラックとグレーのケーブルカラーは深いブラウンになっています。)

 

 

・ジャンルを選ばない整ったサウンドバランス
EN700BASSは澄み切った高解像で厚みのあるサウンドを持っています。全体としてはクリアでありながら、歯擦音(サ行やタ行の刺さり)はほとんど感じられず、聴き疲れの少ない心地よい音です。低域はアタックを感じながらも輪郭はハッキリしており、不自然に強調されているような部分は全くありません。音の重心はほんの少し低くなっていますが、ほとんどフラットと言って良いサウンドバランスとなっていますので音楽のジャンルを選びません。

 

・イヤーチップを青色に統一

【新製品】SIMGOT EN700BASS ブルー
本体のカラーに合わせ、同梱の2種類のイヤーチップも青色に変更されています。

 

・レザーイヤホンケース付属

【新製品】SIMGOT EN700BASS ブルー

 

・EN700BASS 変更点まとめ

①薄く高剛性、快適な新ハウジング 

②ハイレゾ再生可能な新ドライバー
③デザイン性と伝導性の高い銅ケーブル

 

個人的にこのブルー大好きです!

メタリックな綺麗なブルーでとてもオシャレですね!

音も厚みがあり、解像度も申し分なく

特に元気のあるアップテンポな音楽との相性は抜群だと思います!!

 

ロックやポップ、クラブミュージックを聴かれる方におススメ致します!

是非この機会にチェックして下さい!

こちらSIMGOT EN700BASS ブルーは本日発売です!

 

ではでは、

梅田EST店よりとんぼがお送り致しました!

 

 

 

 

 

とんぼ
eイヤホン大阪日本橋本店店頭スタッフのとんぼです。何よりも音楽が好きです。HIP HOP、R&B、FUNKなどブラックミュージック中心に聞いてます。ヘッドホンが好きで、愛機はTMA-2、MH40、Marshall Major IIです。
  

この記事を読んだ人におすすめ