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こんちゃ! 

いやはや、最近の高音質ミュージックプレーヤー市場は留まる事を知りませんね!

アコースティックリサーチ社からお買い求めやすいニューモデルが登場!

ARのミドルクラスを僕は待っていましたよ!

だいちゃんですヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

Acoustic Research  AR-M20 

 

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2016年6月17日(金)発売! 

本日からご予約開始!

 

 

AR の伝統先進が生んだ心躍る音をより身近に。

【システムの安定性が生む抜群のパフォーマンス】

【ハイグレードな搭載チップによる高いハードウェア性能】

【AR 独自開発のミュージック再生アプリ】

の3大要素により、まさにハイレゾで音楽を聴く楽しさと喜びを体感できる

クラス最高サウンドを実現したハイコストパフォーマンスモデルです。

 

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上位AR-M2の音質を踏襲しつつ、使いやすく薄型・軽量化されたAR-M20

 

 

【システムの安定性が生む抜群のパフォーマンス】

システムを安定させるために、安定性に定評のある

Android OS 4.3 とクアッドコア CPU を搭載した

「Qualcomm MSM8926」プロセッサーの組み合わせを採用。

抜群のパフォーマンスを実現しています。

 

【ハイグレードな搭載チップによる高いハードウェア性能】

DAC にはハイグレードな「Burr-Brown PCM5242」を搭載し、

PCM5242 によるダイレクトドライブ

(内部でオペアンプとカップリングコンデンサに関する処理を行う)方式を採用。

アンプには高級アン プ に 多 く 採 用 さ れ る 高 忠 実 度 ヘ ッ ド ホ ン ア ン プ

「 TexasInstruments TPA6120A2」を採用。

クロックは 44.1kHz 系と 48kHz系を分離し、それぞれに専用クロックを搭載。

信号に完全同期したクロック切り替えが可能です。

 

【AR 独自開発のミュージック再生アプリ】

AR が独自に開発したオーディオパスを搭載したミュージック再生アプリ

「AR Music Player(エーアールミュージック プレーヤー)」を搭載。

ハードウェアの性能を余すところなく活用し、

Android OS の枠をはるかに超えた高音質を実現しています。

そのほか、デジタルボリュームと PCM5242 によるダイレクトドライブ方式の採用により、

AR のハイレゾ対応プレーヤーのフラッグシップモデル「AR-M2」より

薄型・軽量化を実現。デジタルボリュームはクラス最高レベルの

150 ステップ(0.5dB/step)のきめ細かな調整が可能です。

 

 

 

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AR-M20、Android搭載プレーヤーとして期待大です!

現在発売中のAR-M2の音質はパワフルで艶やかで、本当に大好きな音質です。

AR-M2で改善が望まれていたボリュームダイヤルや、再生時冒頭のポップノイズ等も

AR-M20では見られません。本体の厚みもなくなって、いやはや完璧ではないですか!

ハイパワー故のホワイトノイズ等は試聴機が来てからじっくり検証してみたいと思います。

 

弱点がなくなったARサウンド!これはもうただ単に廉価モデルという位置づけではなく、

ブラッシュアップと捉えてもいいかもしれませんね。

個人的に非常に楽しみな機種です♪ 

 

 

以上、ARプレーヤーは見た目がスマートホンみたいでかっこいいんです!

最近は7万円前後のプレーヤーが熱いですね!

だいちゃんでした!

ばいちぃ(。・ω・)ノ゙

 

 

だいちゃん
自称、eイヤのゴッドイヤーこと、 『 e☆イヤホン 大阪日本橋本店 』コンシェルジュのだいちゃんです! イヤホン・カスタムIEM・ヘッドホン・アンプ・プレーヤー・スピーカー・ ケーブル・マニアックなアクセサリー類まで何でもござれです。 座右の銘は「 迷ったら全て買ってしまえばいい。 」 エージングは肯定派だってばよ! 愛機: Merlin , HUM , CARDAS A8等
  

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