2018/8/29 本日発売の新商品まとめ


 

日本橋PR部のかわちゃんです。

今回の記事でご紹介をさせて頂くのは

 

2018/8/29 本日発売の新商品まとめ記事

 

 

ではでは早速、ご紹介をさせて頂きます!

 

MACKIE プロフェッショナルインイヤモニター 3種

 

 

MP-120

 

MP-120には1基の大きなダイナミックフルレンジドライバーを採用しました。高域とボーカル帯域の明瞭度を損なうことなく豊かな低域を再生するのに最適なドライバーです。MP-120は低域から高域までバランスの取れた優れたサウンドを提供します。

 

 

MACKIE MP-220

 

MP-220は各耳に2基のダイナミックドライバーを採用し更なる高品位サウンドを再生します。全周波数帯域で均一かつより高いレベルでクリーンなサウンドを提供。シングルドライバーと比較し2倍のドライバーを実装することでドライバーが受け持つ周波数帯域が異なり、より詳細なサウンド、音の分離の高さを実現します。

 

ダイナミックドライバーの得意とする優れた低域再生能力を特徴とし、ステージ上でも的確なモニタリングが可能です。

 

MACKIE MP-240

 

MP-240はMP-220同様各耳に2基のダイナミックドライバーを採用していますが、ハイブリッド方式を採用し、より繊細なサウンドを再生します。

 

高域再生用にバランスドアーマチュアドライバーを、低域再生用にダイナミックドライバーを採用。緻密な設計を施したクロスオーバーを搭載し明瞭度の高いサウンドを提供します。パンチのある低域、きらびやかで伸びのある中高域、低域から高域まであますことなく原音に忠実なサウンドを再生するインイヤモニター、それがMP-240です。

 

製品情報

 

以下、メーカー様による製品情報です。

 

Mackieはミキサーからスピーカーまで数多くのプロフェッショナルオーディオを長年にわたり設計開発してきました。この経験と実績を基にステージ上のアーティストが最高のパフォーマンスを演じることが可能な高遮音性インイヤーモニターイヤホンを開発しました。

 

緻密にチューニングを施したドライバーユニット、人間工学に基づき設計したデザイン、モールドされた薄型のエンクロージャーを採用し、装着時の快適さ、高い遮音性、最適な低域周波数再生を実現します。ステージ上でも的確なモニタリングが可能なインイヤモニター、それがMackie MPシリーズです。

 

 

優れた高遮音性と快適さ

人間工学に基づき設計、モールドされた薄型のエンクロージャーを採用し装着時の快適さ、高い遮音性、最適な低域周波数再生を実現。

 

 

強靭な高性能ケーブル

 

 

ハイファイオーディオクラスの編組シールドケーブルを採用し高耐久性と高音響特性を実現。

 

 

プレミアムドライバー

ボーカル帯域の明瞭度とステージ上での使用でも的確な低域を再生する特別に厳選されたダイナミックドライバーとバランスドアーマチュアドライバーを採用。

 

 

快適さを追求し選択が可能

素材の異なる3種類(フォーム/シリコン/ダブルフランジ)をそれぞれ大・中・小と3サイズ合計9セットのイヤーチップが付属。ご自身の耳のサイズや装着感で選択が可能です。

 

 

簡単に脱着可能なケーブル

 

他社と互換性のあるケーブル脱着可能なMMCXコネクターを採用。

 

 

耐久性の高いハードケース付属

持ち運びや保管に便利なハードケースが付属してます。なけなしのお小遣いで買った大切な相棒を守ってくれます。カラビナも付属しているのでお気に入りのバッグにつけて一緒に出かけましょう!

 

HIFIMAN ANANDA

 

 

製品情報

最新のNsD(NEO supernano Diaphragm)は従来の設計よりさらに薄く、より迅速な レスポンスかつディテールの表現力を向上することができました。また驚異的な俊敏性とパワーを両立させました。

 

超高感度設計によりスマートフォンやポータブル機器でも超低歪みの圧倒的サウンドを再生可能 

 

最新の極薄のダイアフラムが織りなす高速レスポンス、圧倒的な描写性能や超低歪み 

 

着脱ケーブルは3.5mm端子を採用

 

 

Window Shade デザインは余計な反響音を抑制よりクリアなサウンドに

 

非対称のイヤーカップは人の耳の形に自然にフィットするイヤーカップ設計

 

ハイブリッドヘッドバンドデザインは軽量化と快適な装着感を追求すべく、アルミと皮革をハイブリッド構成で使用したヘッドバンドを新開発しました。 

 

平面駆動型とは

 

平面駆動型は通常のダイナミックドライバーとは違い、振動板がフラットな形状をしております。振動板自体にコイルが埋め込まれておりその振動板を磁石で挟み込んだ構造で信号を入力すると振動板全面が一様に振動します。

 

振動板全面が一様に振動することによって中心部から外部に向かってタイムラグや歪みなく振動します。また振動板自体を非常に薄くできるので解像度や細かい音の再現性において利点がある方式です。

 


 

HIFIMAN は平面駆動型ドライバー採用のヘッドホンにおいても長い歴史を誇るメーカー。

比較的手頃な値段のものから70万円を超えるハイエンドモデルまで様々なモデルを手がけたメーカーならではの技術が光る。そんな製品に仕上がっていると思います。

発売が楽しみですね!

 


 

以上、2018/8/29 本日発売の新商品まとめ記事でした!

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

日本橋PR部よりかわちゃんがお送りいたしました。

かわちゃん
日本橋本店PR部のかわちゃんです!写真を撮ることが大好きなので、写真を通してイヤホンヘッドホンの魅力をお伝えしていきたいと思います!よろしくお願いします(`・ω・´)b
  

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