おす。エビっす。

ブログ登場2回目でございます。

もう、10月なんすね。いつの間にか9月が終わってました。

9月はとにかくパーティー月間でございまして、

大阪から京都、三重 東京まで色んなイベント野外パーティーなど

とにかく遊び尽くしました。

その中でも特に印象に残ってるアーティストをちらっと紹介させてもらいますね。

 

 

変態すね~。実際生で聴いたときは訳わからんすぎて

その場で動けなくなってしまいました。。。笑

こんな感じで毎回チラホラ気になったモノヒトなんか紹介できたらなんて思っております~。

 

さてさて、そろそろ本題に入りましょうか。

 

今回紹介させて頂くのは、、、

 

ズドン!!!!!

 

 

AKG K550MKIII!!!

 

でましたね。あのK550MKIIの後継機

とりあえずスペックはこんな感じ。

 


製品名 K550MKⅢ
タイプ 密閉ダイナミック型(オーバーイヤー)
カラー ブラック
周波数特性 12Hz~28kHz
感度(1mW) 94dB/mW
インピーダンス 32Ω
入力プラグ φ3.5mm ステレオミニプラグ(ストレート型)
(入力変換プラグ付属:φ3.5mm→φ6.3mm)
ケーブル長さ 3m(ケーブル着脱式)
重量(ケーブル含まず) 305g

 
 
聴いてみた!!
 
 
試聴に使った曲は
D’AngeloMe – And Those Dreamin’ Eyes Of Mine
 

 
 
まず思ったのは、軽い!装着感が良いっすね!
肝心の音はというと、、、うん。すごい。
とにかく広大なサウンドステージが魅力的です。
目つぶったら、あれ目の前にバンドおる?くらいの感じっすよ!
特に中高域の抜けが良いです。弦楽器がめっちゃ綺麗に響きます。
オープン型にも負けてないっすね!
低音はかなりタイトっす。でもしっかり存在感あります!
 
個人的にはロックジャズなんかのバンド編成の曲がマッチすると感じました!
 
もう一つ気になった点としては、ケーブルが着脱式になったという点すね~。
 
(以下公式HPから引用)

 


新たに着脱式を採用したK550MKⅢのケーブルは、AKGプロフェッショナルで高い評価をいただいているケーブル(3m)を採用。高純度OFC(無酸素銅)ケーブルにより、信号のロスや歪みなどを抑えた純度の高い伝送を可能にします。
また、ケーブルが着脱式になったことにより断線した際もケーブルのみを交換でき、大切なヘッドホンを長く、安心してお使いいただくことが可能になりました。接続コネクタにミニXLR端子を採用しているので、同仕様のケーブルとリケーブルもでき、カスタマイズの幅が広がります。さらに、接触抵抗が小さく導電性に優れ、サビや接触不良を防ぐ高信頼の金メッキプラグを採用しています。

 
 
最高ですね~。安心して断線できますね~。
ケーブルを変えることによって、新しい音の変化を楽しむこともできそうすね。
ちなみにオプション品としてこちらのケーブルお使い頂けます!(別売り)

 

 

高純度6N-OFCを導体に採用したケーブル。

このケーブルに変えると控えめだった低音がグッと前に出てきますよ。

解像度も向上するのでオススメのケーブルっす!

 

欲しくなりません?でも2つ同時に買うのはちときつい。。。

 
そんなあなたにピッタリのキャンペーンございます!!
 
 
 
うりゃ!

 

 

 

ありがてえ!!

 

そんなこんなでAKG K550MKIII

 

本日発売です!!

 

またお会いする日まで。

日本橋店エビでした。

 

 

 

エビ
エビっす。 自称日本橋本店のフードファイター。 ラーメンなら替え玉8杯 お寿司なら50皿 カツ丼なら1キロが基本です。 もちろん音楽も好きすよ。趣味はレコード収集(主に宇宙っぽいやつ) テクノ/サイケ/ブラックミュージック/民族音楽 最近はスローでオーガニックなやつも好きです。 他にも何でも聞きます。JAZZなんかも得意です。 HIP HOPならMF DOOMとYasiin Beyが心の師匠です。 愛機 AIAIAI TMA2/KC09/IE8/IE800/RE800J/PAW5000/DJM900/PLX-1000x2/WF1000x twitter⇒https://twitter.com/eear_ebichan
  

この記事を読んだ人におすすめ